舟唄/八代亜紀
楽曲情報
舟唄 歌八代 亜紀 作詞阿久 悠 作曲浜 圭介
都はるみ 大月みやこ ほか
※このタイピングは「舟唄」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | jazz | 2539 | E | 2.6 | 95.0% | 200.4 | 537 | 28 | 24 | 2026/05/15 |
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歌詞(問題文)
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(おさけはぬるめのかんがいい)
お酒はぬるめの 燗がいい
(さかなはあぶったいかでいい)
肴はあぶった イカでいい
(おんなはむくちなひとがいい)
女は無口な 人がいい
(あかりはぼんやりともりゃいい)
灯りはぼんやり ともりゃいい
(しみじみのめばしみじみと)
しみじみ呑めば しみじみと
(おもいでだけがゆきすぎる)
思い出だけが 行き過ぎる
(なみだがぽろりとこぼれたら)
涙がぽろりと こぼれたら
(うたいだすのさふなうたを)
歌い出すのさ 舟唄を
(おきのかもめにふかざけさせてよ)
沖のカモメに 深酒させてよ
(いとしのあのことよ)
いとしのあの娘とよ
(あさねするだんちょね)
朝寝する ダンチョネ
(みせにはかざりがないがいい)
店には飾りが 無いがいい
(まどからみなとがみえりゃいい)
窓から港が 見えりゃいい
(はやりのうたなどなくていい)
はやりの歌など なくていい
(ときどきむてきがなればいい)
ときどき霧笛が 鳴ればいい
(ほろほろのめばほろほろと)
ほろほろ呑めば ほろほろと
(こころがすすりないている)
心がすすり 泣いている
(あのころあのこをおもったら)
あの頃あの娘を 思ったら
(うたいだすのさふなうたを)
歌い出すのさ 舟唄を
(ぽつぽつのめばぽつぽつと)
ぽつぽつ呑めば ぽつぽつと
(みれんがむねにまいもどる)
未練が胸に 舞い戻る
(よふけてさびしくなったなら)
夜ふけてさびしく なったなら
(うたいだすのさふなうたを)
歌い出すのさ 舟唄を
(るるるるるるーるる)
ルルル ルルルールル