花街の母/金田たつえ
楽曲情報
花街の母 歌金田 たつえ 作詞もず 唱平 作曲三山 敏
台詞入り
春日八郎 小林幸子 ほか
※このタイピングは「花街の母」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
トメ’s プレイリスト
プレイ回数225 歌詞かな497打 -
ドラマ「必殺仕事人III」挿入歌
プレイ回数310 歌詞522打 -
プレイ回数4851 歌詞かな518打
-
トメ’s プレイリスト
プレイ回数3821 歌詞かな993打 -
既出の楽曲ですが、格別に好きな曲なので設問させて頂きました。
プレイ回数1439 歌詞かな387打 -
既出の楽曲ですが、格別に好きな曲なので設問させて頂きました。
プレイ回数1.1万 歌詞かな428打 -
石原裕次郎 島津亜矢 鶴田浩二 三山ひろし ほか
プレイ回数817 歌詞かな308打 -
プレイ回数2.4万 歌詞かな507打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ひとにきかれりゃおまえのことを)
人に訊かれりゃ おまえのことを
(としのはなれたいもうとと)
歳の離れた 妹と
(つくりえがおでこたえるわたし)
作り笑顔で 答える私
(こんなくろうにけりつけて)
こんな苦労に ケリつけて
(たとえひとまのへやでよい)
たとえ ひと間の 部屋でよい
(ははとむすめのくらしがほしい)
母と娘の 暮らしがほしい
(せりふ)
台詞
いくら馴染んだ水でも 年頃の娘がいる左褄
(せりふ)
台詞
住みにくうございます
(せりふ)
台詞
浮名を流した 昔もございましたが
(せりふ)
台詞
ああ あの人
(せりふ)
台詞
私を残して死んだ あの人を恨みます
(あついけしょうにうれいをかくし)
厚い化粧に 憂いを隠し
(さけでなみだをごまかして)
酒で涙を ごまかして
(しゃみにせかれてつとめるざしき)
三味にせかれて つとめる座敷
(あれがこもちのげいしゃだと)
あれが子持ちの 芸者だと
(ばかにされてもゆめがある)
馬鹿にされても 夢がある
(それはおまえのはなよめすがた)
それはおまえの 花嫁姿
(せりふ)
台詞
女の盛りは あっというまです
(せりふ)
台詞
若い姑の時代 私はもう姥桜 出る幕ないわ
(せりふ)
台詞
でも もう少しこの花街に 置いてください
(せりふ)
台詞
せめて あの娘に
(せりふ)
台詞
いい花婿が 見つかりますまで
(なんどしのうとおもったことか)
なんど死のうと 思ったことか
(だけどせでなくちのみごの)
だけど背で泣く 乳飲み子の
(こえにせめられじゅうねんすぎた)
声に責められ 十年すぎた
(よいにつまとるおんなにも)
宵に褄とる 女にも
(きっといつかはしあわせが)
きっといつかは 幸せが
(くるときょうまでしんじていきた)
来ると今日まで 信じて生きた