それは恋/森進一
楽曲情報
それは恋 歌森 進一 作詞秋元 松代 作曲猪又 公章
北川大介 丘みどり ほか
※このタイピングは「それは恋」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あさぎりのふかいみちから)
朝霧の 深い道から
(おとずれてわたしをとらえ)
訪れて 私をとらえ
(ゆうもやのとおいはてから)
夕靄の 遠い果てから
(よびかけてわたしをとらえ)
呼びかけて 私をとらえ
(ひたすらのあいのねがい)
ひたすらの 愛の願い
(あふれさせたもの)
あふれさせたもの
(それはこいわたしのこい)
それは恋 私の恋
(あうときはすがたもみせず)
逢う時は 姿も見せず
(うつつなくけれどたしかに)
うつつなく けれど確かに
(ことばなくなまえもつげず)
言葉無く 名前も告げず
(ひそやかにけれどたしかに)
ひそやかに けれど確かに
(よみがえるあいのまことを)
蘇る 愛の誠を
(あふれさせたもの)
あふれさせたもの
(それはこいわたしのこい)
それは恋 私の恋
(あるときはこころもとなく)
ある時は 心許なく
(うたがいにおもいみだれて)
疑いに 思い乱れて
(あるときはおそれにゆらぎ)
ある時は 恐れに揺らぎ
(かなしみにわれをわすれて)
悲しみに 我を忘れて
(そのゆえにあいのいのりを)
その故に 愛の祈りを
(あふれさせたもの)
あふれさせたもの
(それはこいわたしのこい)
それは恋 私の恋