神のまにまに 歌詞打
楽曲情報
神のまにまに 歌Dancing Dolls 作詞れるりり 作曲れるりり
れるりりさんの 神のまにまに の歌詞打です。
聞いた瞬間に、「これは良い!」と思った曲ですw
「!」や「?」は抜いています。
「!」や「?」は抜いています。
※このタイピングは「神のまにまに」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(おもいどおりにいかないことだらけ)
思い通りにいかないことだらけ
(どうしようもなくじこけんお)
どうしようもなく自己嫌悪
(やおよろずのいたみやかなしみから)
八百万(やおよろず)の痛みや悲しみから
(にげこめるばしょをさがしてる)
逃げ込める場所を探してる
(いっそいわのすきまにひきこもって)
いっそ岩の隙間に引きこもって
(つきもたいようもむししてねむろう)
月も太陽も無視して眠ろう
(うまれてきたことのいみなんて)
生まれてきたことの意味なんて
(しらないわかんないよ)
知らない 分かんないよ
(でもそんなふうにおもえるってことそれは)
でもそんな風に思えるってこと それは
(きみがもっともっとすてきになれるちからが)
君がもっともっと素敵になれる力が
(あるっておしえているんだよ)
あるって教えているんだよ
(そうさかみのまにまにおおせのままに)
そうさ 神のまにまに 仰せのままに
(だれだってちきゅうをあいしてる)
誰だって地球を愛してる
(のめやうたえやどんちゃんさわぎ)
飲めや 歌えや ドンチャン騒ぎ
(たまにゃそんなのもいいね)
たまにゃそんなのもいいね
(そうさきたもみなみもみぎもひだりも)
そうさ 北も南も 右も左も
(なんだかんだちきゅうをあいしてる)
なんだかんだ地球を愛してる
(どろんこだけどあるいていける)
泥んこだけど 歩いて行ける
(まだまださきはながいさ)
まだまだ先は長いさ
(ただただしいひとでいたいだけ)
ただ正しい人でいたいだけ
(きっとだれもがそうねがっているけど)
きっと誰もがそう願っているけど
(やおよろずのこころのみにくさに)
八百万(やおよろず)の心の醜さに
(くるしめられるまいにちさ)
苦しめられる毎日さ
(ぼくがうまれてきたこと)
僕が生まれてきたこと
(きせきといえばきこえはいいけど)
奇跡といえば聞こえはいいけど
(それはきっとぐうぜんにすぎなくて)
それはきっと偶然にすぎなくて
(やっぱりいみなんてないさ)
やっぱり意味なんてないさ
(でもたとえばきみにいじわるをするやつがいるなら)
でも例えば君に いじわるをする奴がいるなら
(それはきみがとってもすてきなひとだって)
それは君がとっても素敵な人だって
(おしえているんだよ)
教えているんだよ
(そうさかみのまにまにおおせのままに)
そうさ 神のまにまに 仰せのままに
(だれだってちきゅうをあいしてる)
誰だって地球を愛してる
(ぼくがわらってきみもわらえば)
僕が笑って 君も笑えば
(ゆるせないことなんてないよ)
許せないことなんてないよ
(そうさおとこもおんなもこいしかるべき)
そうさ 男も女も 恋しかるべき
(そんなふうにちきゅうはまわってる)
そんな風に地球は回ってる
(どろんこだけどあるいていこう)
どろんこだけど 歩いて行こう
(まだまださきはながいさ)
まだまだ先は長いさ
(ほんとうにだいじなものなんて)
本当に大事なものなんて
(あんがいくだらないことのなかにあるよ)
案外くだらないことの中にあるよ
(ときにはみんなでばかさわぎ)
ときにはみんなで バカ騒ぎ
(はだかおどりでおおわらい)
裸踊りで 大笑い
(そうさかみのまにまにおおせのままに)
そうさ 神のまにまに 仰せのままに
(もっともっとじぶんをあいせるよ)
もっともっと自分を愛せるよ
(かがみをみてごらんよもうわかるでしょ)
鏡を見てご覧よ もう分かるでしょ?
(みんなをてらすひかりさ)
みんなを照らす光さ
(そうさかみのまにまにみんなありがと)
そうさ 神のまにまに みんなありがと
(やっぱりちきゅうをあいしてる)
やっぱり地球を愛してる
(はなをさかそうおおきなはなを)
花を咲かそう 大きな花を
(てんまでとどくくらいの)
天まで届くくらいの!