酒場/冠二郎
楽曲情報
酒場 歌冠 二郎 作詞三浦 康照 作曲叶 弦大
山川豊 北川大介 ほか
※このタイピングは「酒場」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
初心者向けです
プレイ回数7677 歌詞かな518打 -
トメ’s プレイリスト
プレイ回数346 歌詞かな764打 -
プレイ回数131 歌詞かな1052打
-
トメ’s プレイリスト
プレイ回数515 歌詞かな534打 -
トメ’s プレイリスト
プレイ回数938 歌詞かな1009打 -
『TAKIOのソーラン節(南中ソーラン節)』
プレイ回数4573 歌詞かな743打 -
トメ’s プレイリスト
プレイ回数55 歌詞かな60秒 -
トメ’s プレイリスト
プレイ回数29 歌詞かな961打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(どこにもあるようなさかばのかたすみで)
どこにもあるような 酒場の片隅で
(ひとりでのむさけにあいつがめにうかぶ)
ひとりで呑む酒に あいつが目に浮かぶ
(うすいしあわせをよってまぎらわす)
薄い幸せを 酔って紛らわす
(おんなのせなかのさみしさが)
女の背中の 寂しさが
(ないてないてたわすれない)
泣いて 泣いてた 忘れない
(さだめにながされてさすらうみなとまち)
さだめに流されて さすらう港町
(さかばのとまりぎであいつをみつけたよ)
酒場の止り木で あいつを見つけたよ
(だいたゆめならばすてちゃいけないと)
抱いた夢ならば 捨てちゃいけないと
(はげましあったねふたりして)
励ましあったね ふたりして
(すきだすきだよおもいだす)
好きだ 好きだよ 思い出す
(おれでもよかったらいっしょにくらそうと)
俺でもよかったら 一緒に暮らそうと
(あのときいえたならこころがいたまない)
あのとき言えたなら 心が痛まない
(ひとにはなせないふるいきずあとを)
人に話せない 古い傷跡を
(おもいでさかばにすてるのさ)
思い出酒場に 捨てるのさ
(あいつあいつはどこにいる)
あいつ あいつは どこにいる