なごり歌/市川由紀乃
楽曲情報
なごり歌 歌市川 由紀乃 作詞吉田 旺 作曲幸 耕平
※このタイピングは「なごり歌」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
既出の楽曲ですが、格別に好きな曲なので設問させて頂きました。
プレイ回数1535 歌詞かな668打 -
トメ’s プレイリスト
プレイ回数696 歌詞かな574打 -
トメ’s プレイリスト
プレイ回数1349 歌詞かな703打 -
トメ’s プレイリスト
プレイ回数1688 歌詞かな911打 -
1977年発売
プレイ回数2995 歌詞かな447打 -
トメ’s プレイリスト
プレイ回数3931 歌詞かな377打 -
舟木一夫 藤田まこと ほか
プレイ回数272 歌詞かな540打 -
プレイ回数506 歌詞かな354打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(おんぼろろんぼろぼろの)
おんぼろろん ぼろぼろの
(ぎたーのこしていったまま)
ギター残して 行ったまま
(かえらないあのひとを)
帰らない あの人を
(ないてうらんだふゆいくつ)
泣いて恨んだ 冬 いくつ
(とつぜんあのひとのうたが)
突然 あの人の歌が
(しんやらじおのむこうから)
深夜ラジオの 向こうから
(ようやくこころにけりつけて)
ようやく心に ケリつけて
(とついでゆこうときめたひに)
嫁いでゆこうと 決めた日に
(いきていてくれたのね)
生きていてくれたのね
(いいのいいのそれだけで)
いいの いいの それだけで
(あのひとがうたをかき)
あの人が 歌を書き
(それをわたしがうたうゆめ)
それを私が 唄う夢
(わかかったあのころは)
若かった あの頃は
(ゆめだけたべていきられた)
夢だけ食べて 生きられた
(おまえのうただよとかたを)
おまえの歌だよと 肩を
(だいてうたってくれたきょく)
抱いて 歌ってくれた曲
(こんやもらじおのむこうから)
今夜もラジオの 向こうから
(おもいでゆらしてゆきすぎる)
思い出 揺らして 行き過ぎる
(もどれないもどらない)
戻れない 戻らない
(あれははるのなごりうた)
あれは 春の名残り歌
(ようやくこころにけりつけて)
ようやく心に ケリつけて
(とついでゆこうときめたひに)
嫁いでゆこうと 決めた日に
(いきていてくれたのね)
生きていてくれたのね
(いいのいいのそれだけで)
いいの いいの それだけで
(あれははるのなごりうた)
あれは 春の名残り歌