MIDNIGHT RUN
※このタイピングは「MIDNIGHT RUN」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(すがるようにゆがんでたきみのなきがおと)
すがるように歪んでたきみの泣き顔と
(おとをたててゆれていたでにむのしゃつを)
音をたててゆれていたデニムのシャツを
(いまもわすれられないさいごのなつのひ)
今も忘れられない最後の夏の日
(きみはぼくをしんじた)
きみはぼくを信じた
(ずっときみがすきだったっていいたかった)
ずっと君が好きだったって言いたかった
(でもそれだけはどうしてもいえなかった)
でもそれだけはどうしても言えなかった
(ほんとうにわるいのはぼくのほうだから)
本当に悪いのはぼくの方だから
(あいつのせいじゃない)
あいつのせいじゃない
(wow wow wow)
Wow Wow Wow
(ねつにおかされたように)
熱におかされたように
(みんなどうかしてたんだ)
みんなどうかしてたんだ
(やみをふりきって)
闇をふりきって
(midnight run)
MIDNIGHT RUN
(いくさきもわからずに)
行く先もわからずに
(はしりつづけていたんだこわくて)
走り続けていたんだ恐くて
(にっきはかきかけのままそこでおわった)
日記は書きかけのままそこで終わった
(ぼくたちのことふういんするかのように)
ぼくたちのこと封印するかのように
(それぞれのしゅうまつにつめあとをのこし)
それぞれの週末に爪痕を残し
(とおくさっていった)
遠く去って行った
(wow wow wow)
Wow Wow Wow
(なにかかからにげるように)
何かかから逃げるように
(きずだらけになりながら)
傷だらけになりながら
(つよがっていたんだ)
強がっていたんだ
(midnight run)
MIDNIGHT RUN
(あいつときみのことなら)
あいつときみのことなら
(とっくにわかっていたんだ)
とっくにわかっていたんだ
(midnight run)
MIDNIGHT RUN
(midnight run)
MIDNIGHT RUN
(ねつにおかされたように)
熱におかされたように
(みんなどうかしてたんだ)
みんなどうかしてたんだ
(やみをふりきって)
闇をふりきって
(midnight run)
MIDNIGHT RUN
(いくさきもわからずに)
行く先もわからずに
(はしりつづけていたんだこわくて)
走り続けていたんだ恐くて
(なにかからにげるように)
何かから逃げるように
(きずだらけになりながら)
傷だらけになりながら
(つよがっていたんだ)
強がっていたんだ
(midnight run)
MIDNIGHT RUN
(あいつときみのことなら)
あいつときみのことなら
(とっくにわかっていたんだ)
とっくにわかっていたんだ
(midnight run)
MIDNIGHT RUN
(midnight run)
MIDNIGHT RUN
(midnight run)
MIDNIGHT RUN
(midnight run)
MIDNIGHT RUN
(midnight run)
MIDNIGHT RUN