ナイモノネダリ
楽曲情報
ナイモノネダリ 歌Hey! Say! JUMP 作詞橋口 洋平 作曲橋口 洋平
Hey!Say!JUMPのナイモノネダリです。
Hey!Say!JUMPのナイモノネダリです。
タイピング練習にどうぞ♪
タイピング練習にどうぞ♪
※このタイピングは「ナイモノネダリ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
「世界に一つだけの花」の歌詞タイピングです。
プレイ回数2055 歌詞かな948打 -
2026年のコンサートで解散?!悲しすぎる...
プレイ回数8716 歌詞242打 -
Hey!Say!JUMP「encore」
プレイ回数3599 歌詞1591打 -
アルバム『SMAP 001』収録曲。
プレイ回数677 歌詞713打 -
ジャニーズ(スノストなにわ)占いやってみてね~!!
プレイ回数1.4万 かな270打 -
流行りに乗り遅れるな!
プレイ回数1.5万 歌詞234打 -
英語部分は変換出来ない部分のみ和読みにしてます。
プレイ回数36 歌詞かな871打 -
プレイ回数485 歌詞684打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あしたのあさはとてもはやいの)
明日の朝はとても早いの
(どれすまとってかみにちかうの)
ドレス纏って神に誓うの
(とてもやさしいすてきなひとよ)
とても優しい素敵な人よ
(わたしねずいぶんおとなになったよ)
私ね随分大人になったよ
(ゆめにおぼれずみらいみすえて)
夢に溺れず未来見据えて
(そらもとばずにちにあしつけて)
空も飛ばずに地に足つけて
(とてもまじめですてきなひとよ)
とても真面目で素敵な人よ
(わたしねいちどもないてないんだよ)
私ね一度も泣いてないんだよ
(あなたはまたこのせかいのどこかで)
あなたはまたこの世界のどこかで
(こどものようなむじゃきさでむちゃをして)
子供のような無邪気さで無茶をして
(だれかをなかせてるんでしょ)
誰かを泣かせてるんでしょ
(それいじょうにわらわせてあげながら)
それ以上に笑わせてあげながら
(まだだれのものでもないわたしのさいごのよるに)
まだ誰のものでもない 私の最後の夜に
(あなたをおもいだしている)
あなたを思い出している
(わたしはないものねだり)
私はナイモノネダリ
(むかえにきてつれさってよ)
迎えに来て連れ去ってよ
(あのひのようになんてね)
あの日のようになんてね
(わたしはこのみちのさきでちゃんとしあわせになるからね)
私はこの道の先で ちゃんと幸せになるからね
(あいのかわりにじゆうてにして)
愛のかわりに自由てにして
(あかるくみえてじつはこどくで)
明るく見えて実は孤独で
(わたしはそんなあなたのかげを)
私はそんなあなたの影を
(だきしめてあげたいそうおもってた)
抱きしめてあげたいそう思ってた
(このこいはふたりをだめにする)
この恋は2人をだめにする
(わかっていてたのしさでふたをして)
わかっていて楽しさで蓋をして
(りそうやきれいごとだけを)
理想やきれいごとだけを
(まほうがとけてゆくまでとなえてた)
魔法が溶けてゆくまで唱えてた
(まだだれのものでもないわたしのさいごのよるに)
まだ誰のものでもない 私の最後の夜に
(あなたをおもいだしている)
あなたを思い出している
(わたしはないものねだり)
私はナイモノネダリ
(もういちどつれだしてよあのひとおなじよぞらへ)
もう一度連れ出してよ あの日と同じ夜空へ
(なんてねもうわたしきっとあんなふうにはとべないけど)
なんてねもう私きっと あんな風には飛べないけど
(あなたとのであいがなければ)
あなたとの出会いがなければ
(いまのわたしはここにいないでしょう)
今の私はここにいないでしょう
(ありがとうなんていうつもりはないけれど)
ありがとうなんていうつもりはないけれど
(わすれないよあのえがお)
忘れないよあの笑顔
(まだだれのものでもないわたしのさいごのよるに)
まだ誰のものでもない 私の最後の夜に
(あなたをおもいだすなんてわたしはわたしは)
あなたを思い出すなんて 私は 私は
(まだだれのものでもないわたしのさいごのよるに)
まだ誰のものでもない 私の最後の夜に
(あなたをおもいだしている)
あなたを思い出している
(わたしはないものねだり)
私はナイモノネダリ
(ふりかえるのはもうおわりえがいたみらいのはじまり)
振り返るのはもう終わり 描いた未来の始まり
(わたしはこのみちのさきでちゃんとしあわせになるからね)
私はこの道の先で ちゃんと幸せになるからね
(あしたのあさはとてもはやいの)
明日の朝はとても早いの
(どれすまとってかみにちかうの)
ドレス纏って神に誓うの
(はやくねなくちゃはだにひびくと)
早く寝なくちゃ肌に響くと
(まどべにほおづえそらをみあげて)
窓辺に頬杖空を見上げて
(わたしねずいぶんおとなになったよ)
私ね随分大人になったよ