Polaris
楽曲情報
非管理楽曲 歌コシモトユイカ 作詞コシモトユイカ 作曲コシモトユイカ
MeseMoa. Polaris 歌詞打ち
※このタイピングは「非管理楽曲」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(つないでたてをはなした)
繋いでた手を離した
(こえはとおくできえてった)
声は遠くで消えてった
(ふとむねにのこるのは)
ふと胸に残るのは
(へたっぴなえがお)
下手っぴな笑顔
(それだけだ)
それだけだ
(なにもないよとなげいてるのは)
「何も無いよ」と嘆いてるのは
(かつてのくちぐせこころはひびわれ)
かつての口ぐせ 心はヒビ割れ
(ぼくらならできるとくちにするのは)
「僕らなら出来る」と口にするのは
(きみだ)
君だ
(せかいはいろであふれだす)
世界は色で溢れ出す
(きれいだった)
綺麗だった
(いじわるなこのせかいのかみさまいるのならおしえて)
意地悪なこの世界の神様いるのなら教えて
(はじめからぼくらははなれるうんめいだったのでしょうか)
初めから僕らは離れる運命だったのでしょうか?
(もしもまたであえたならこんどこそさいごは)
もしもまた出逢えたなら 今度こそ最後は
(ぼくにもちゃんとわらわせて)
僕にもちゃんと笑わせて
(たとえどんなにきょりがはなれても)
例えどんなに距離が離れても
(ぼくらはかならずつながっているから)
僕らは必ず繋がっているから
(こんなせかいでもいきぬこう)
こんな世界でも生き抜こう
(きみもどこかでみてるだろう)
君もどこかで見てるだろう
(polaris)
Polaris
(なにもないかえりみちいちばんかがやく)
何もない帰り道 一番輝く
(ほしをみつけてきみはこういう)
星を見つけて 君はこう言う
(あのほしはおまえだよ)
「あの星はお前だよ」
(そんなこというから)
そんなこと言うから
(おもわずえみがまたこぼれだす)
思わず笑みがまた溢れだす
(きれいだね)
綺麗だね
(いたみをやさしさにかえられないから)
痛みを優しさに変えられないから
(しぜんとほおつたう)
自然と頬つたう
(うたうめろでぃーがかなしいから)
歌うメロディーが悲しいから
(きみはぼくのかただいて)
君は僕の肩抱いて
(いっしょになきだしただけどなみだは)
一緒に泣き出した だけど涙は
(ぼくらにちっとも)
僕らにちっとも
(にあわないよな)
似合わないよな
(たとえどんなにときがすぎさっても)
例えどんなに時間が過ぎ去っても
(ぼくらはこころでつながっているけど)
僕らは心で繋がっているけど
(ただいきをするのもむずかしい)
ただ息をするのも難しい
(そこにいるならへんじくらいして)
そこにいるなら返事くらいして
(そらにきく)
空に聴く
(つないでたてをはなした)
繋いでた手を離した
(こえはとおくできえてった)
声は遠くで消えてった
(まだいっしょにいたかった)
まだ一緒にいたかった
(みてみたいけしきがあった)
見てみたい景色があった
(ゆめであってほしかった)
夢であって欲しかった
(でもぼくはあるきだした)
でも僕は歩きだした
(そこにはひかりがあった)
そこにはヒカリがあった
(なつかしさをふくんでいた)
懐かしさを含んでいた
(ぼくもやっときみにわらえた)
僕もやっと君に笑えた
(ありがとう)
ありがとう
(ありがとう)
ありがとう
(またね)
またね
(きみと)
君と
(ぼくとのうたをいまさけぶ)
僕との歌を今叫ぶ
(もうすみっこでひざかかえてない)
もう隅っこで膝抱えてない
(きょうもひかりかがやくほしをみつけて)
今日も光り輝く星をみつけて
(にぎりしめるのはそう)
握りしめるのは そう
(polaris)
Polaris
(どんなにわらってもなみだがでてきちゃうよ)
どんなに笑っても涙が出てきちゃうよ
(でもかなしいからないているわけじゃない)
でも悲しいから泣いている訳じゃない
(ぼくのなかにちゃんときみがいるよ)
僕の中にちゃんと君がいるよ
(いまもみてるよきみとの)
今も見てるよ 君との
(polaris)
Polaris
(もうまよわないよ)
もう迷わないよ
(polaris)
Polaris