世情
※このタイピングは「世情」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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((よのなかはいつもかわっているから))
(世の中はいつも変っているから)
((がんこものだけがかなしいおもいをする))
(頑固者だけが悲しい想いをする)
((かわらないものをなにかにたとえて))
(変わらないものを何かにたとえて)
((そのたびくずれちゃそいつのせいにする))
(その度崩れちゃそいつのせいにする)
((よのなかはいつもかわっているから))
(世の中はいつも変っているから)
((がんこものだけがかなしいおもいをする))
(頑固者だけが悲しい想いをする)
((かわらないものをなにかにたとえて))
(変わらないものを何かにたとえて)
((そのたびくずれちゃそいつのせいにする))
(その度崩れちゃそいつのせいにする)
(よのなかはいつもかわっているから)
世の中はいつも変っているから
(がんこものだけがかなしいおもいをする)
頑固者だけが悲しい想いをする
(かわらないものをなにかにたとえて)
変わらないものを何かにたとえて
(そのたびくずれちゃそいつのせいにする)
その度崩れちゃそいつのせいにする
(しゅぷれひこーるのなみとおりすぎてゆく)
シュプレヒコールの波通り過ぎてゆく
(かわらないゆめをながれにもとめて)
変わらない夢を流れに求めて
(ときのながれをとめてかわらないゆめを)
時の流れを止めて変わらない夢を
(みたがるものたちとたたかうため)
みたがる者たちと戦うため
(よのなかはとてもおくびょうなねこだから)
世の中はとても臆病な猫だから
(たあいのないうそをいつもついている)
他愛のない嘘をいつもついている
(ほうたいのようなうそをみやぶることで)
包帯のような嘘を見破ることで
(がくしゃはせけんをみたようなきになる)
学者は世間をみたような気になる
(しゅぷれひこーるのなみとおりすぎてゆく)
シュプレヒコールの波通り過ぎてゆく
(かわらないゆめをながれにもとめて)
変わらない夢を流れに求めて
(ときのながれをとめてかわらないゆめを)
時の流れを止めて変わらない夢を
(みたがるものたちとたたかうため)
見たがる者たちと戦うため
(しゅぷれひこーるのなみとおりすぎてゆく)
シュプレヒコールの波通り過ぎてゆく
(かわらないゆめをながれにもとめて)
変わらない夢を流れに求めて
(ときのながれをとめてかわらないゆめを)
時の流れを止めて変わらない夢を
(みたがるものたちとたたかうため)
見たがる者たちと戦うため
(しゅぷれひこーるのなみとおりすぎてゆく)
シュプレヒコールの波通り過ぎてゆく
(かわらないゆめをながれにもとめて)
変わらない夢を流れに求めて
(ときのながれをとめてかわらないゆめを)
時の流れを止めて変わらない夢を
(みたがるものたちとたたかうため・・・)
見たがる者たちと戦うため
((しゅぷれひこーるのなみとおりすぎてゆく))
(シュプレヒコールの波通り過ぎてゆく)
((かわらないゆめをながれにもとめて))
(変わらない夢を流れに求めて)
((ときのながれをとめてかわらないゆめを))
(時の流れを止めて変わらない夢を)
((みたがるものたちとたたかうため))
(見たがる者たちと戦うため)
(しゅぷれひこーるのなみとおりすぎてゆく)
シュプレヒコールの波通り過ぎてゆく
(かわらないゆめをながれにもとめて)
変わらない夢を流れに求めて
(ときのながれをとめてかわらないゆめを)
時の流れを止めて変わらない夢を
(みたがるものたちとたたかうため)
見たがる者たちと戦うため
(しゅぷれひこーるのなみとおりすぎてゆく)
シュプレヒコールの波通り過ぎてゆく
(かわらないゆめをながれにもとめて)
変わらない夢を流れに求めて
(ときのながれをとめてかわらないゆめを)
時の流れを止めて変わらない夢を
(みたがるものたちとたたかうため)
見たがる者たちと戦うため
(しゅぷれひこーるののなみとおりすぎてゆく)
シュプレヒコールのの波通り過ぎてゆく
(かわらないゆめをながれにもとめて)
変わらない夢を流れに求めて
(ときのながれをとめてかわらないゆめを)
時の流れを止めて変わらない夢を
(みたがるものたちとたたかうため)
見たがる者たちと戦うため