星のブルース
楽曲情報
星のブルース 歌吉井 和哉 作詞吉井 和哉 作曲吉井 和哉
吉井和哉さんの星のブルースです。大好きな曲です。
※このタイピングは「星のブルース」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | haido | 6487 | S | 6.8 | 94.3% | 102.2 | 705 | 42 | 22 | 2026/04/30 |
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歌詞(問題文)
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(ほしのどっかからよんでよんでる)
星のどっかから呼んで呼んでる
(さむいよるはしんまでひえる)
寒い夜は芯まで冷える
(ふゆのせーたーからつたわってくる)
冬のセーターから伝わってくる
(こいのようなぬくもりがある)
恋のようなぬくもりがある
(きみとどっかいきそびれてる)
君とどっか行きそびれてる
(やくそくってどれだけまもる)
約束ってどれだけ守る
(きりまとったよるあめがふる)
霧まとった夜雨が降る
(てをつないでよろけてあるく)
手をつないでよろけて歩く
(あすのあさやきたてのぱんをだしてくれたらいい)
明日の朝 焼きたてのパンを出してくれたらいい
(ぼくについてなにひとつしらなくていいから)
僕について何一つ知らなくていいから
(さよならはなんどでもいうそのためのいっしょうでもある)
さよならは何度でも言う そのための一生でもある
(きみとよぞらをみあげてるほしのどっかからよんでよんでぶるーす)
君と夜空を見上げてる 星のどっかから呼んで呼んでブルース
(さんぴりょうろんはあるだろうけど)
賛否両論はあるだろうけど
(かなしみのいろはかならずblue)
悲しみの色は必ずblue
(こがらしのふくしょうてんがいでは)
木枯らしの吹く商店街では
(ねんまつのおわりでにぎわう)
年末の終わりで賑わう
(あすのあさぼくだけにきすをしてくれたらいい)
明日の朝 僕だけにキスをしてくれたらいい
(それについてなにひとつしばりつけたりしないから)
それについて何一つ縛り付けたりしないから
(さよならはなんどでもいうこのむねはただはりさける)
さよならは何度でも言う この胸はただ張り裂ける
(かみさまにいつかあいさつありがとうってきみにつたえる)
神様にいつか挨拶 「ありがとう」 って君に伝える
(きみとよぞらをみあげてる)
君と夜空を見上げてる
(ほしのどっかからよんでよんでぶるーす)
星のどっかから呼んで呼んでブルース