もう桟橋に灯りは点らない
※このタイピングは「もう桟橋に灯りは点らない」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
松田聖子
プレイ回数5009 歌詞543打 -
「マジカルミライ 2026」楽曲コンテスト 準グランプリ
プレイ回数45 歌詞795打 -
中島みゆき
プレイ回数815 歌詞かな521打 -
「マジカルミライ 2026」楽曲コンテスト 準グランプリ
プレイ回数69 歌詞2188打 -
松田聖子
プレイ回数120 歌詞743打 -
「名探偵コナン」エンディングテーマ 2010/9/18~
プレイ回数204 歌詞1061打 -
「マジカルミライ 2026」OFFICIAL ALBUM
プレイ回数3 歌詞955打 -
ラスト繰り返し部分、省いております。
プレイ回数9552 歌詞かな788打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(だれもおぼえていないあのさんばしに)
だれも覚えていないあの桟橋に
(まだあかりがともっていたころのこと)
まだ灯りが点っていた頃のこと
(だれもおぼえていないあのさんばしで)
だれも覚えていないあの桟橋で
(いつもかくれてあっていたふたりのこと)
いつもかくれて逢っていた二人のこと
(なにもないふたりはあたえあえるものもなく)
何もない二人は与えあえる物もなく
(なにもないふたりはゆめのはなしだけをした)
何もない二人は夢の話だけをした
(もうあのさんばしにあかりはともらない)
もうあの桟橋に灯りは点らない
(ただてつじょうもうがさむくひかるだけ)
ただ鉄条網が寒く光るだけ
(だれもおぼえていないあのさんばしは)
だれも覚えていないあの桟橋は
(きれいなびるになるらしい)
きれいなビルになるらしい
(ほしにたとえてなまえつけたなつのひ)
星にたとえて名前つけた夏の日
(よるのながさがかわるのをまてないあきのひ)
夜の長さが変わるのを待てない秋の日
(ひえたゆびさききすであたためたふゆのひ)
冷えた指先キスで暖めた冬の日
(にあわないたがいのすーつわらったはるのひ)
似合わない互いのスーツ笑った春の日
(むじゃきだったあたしはあいつだけのものだった)
無邪気だったあたしはあいつだけのものだった
(むじゃきだったあいつはあたしだけのものだった)
無邪気だったあいつはあたしだけのものだった
(もうあのさんばしにあかりはともらない)
もうあの桟橋に灯りは点らない
(ただしおかぜだけがおきざりのまま)
ただ潮風だけが置き去りのまま
(だれもおぼえていないあのさんばしに)
だれも覚えていないあの桟橋に
(もうあかりはともらない)
もう灯りは点らない
(もうあのさんばしにあかりはともらない)
もうあの桟橋に灯りは点らない
(ただしおかぜだけがおきざりのまま)
ただ潮風だけが置き去りのまま
(だれもおぼえていないあのさんばしは)
だれも覚えていないあの桟橋は
(きれいなびるになるらしい)
きれいなビルになるらしい