願い
楽曲情報
願い 歌Uru 作詞Uru 作曲H.Aoba
Uruの「願い」です。
※このタイピングは「願い」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(はいいろのしかいのなかでひとりであるくのはかんたんじゃなかった)
灰色の視界の中で 一人で歩くのは簡単じゃなかった
(あいまいなりんかくをたどりたぐりよせたいとはつながってなかった)
曖昧な輪郭をたどり 手繰り寄せた糸は繋がってなかった
(ねぇいつかあさひをみよう)
「ねぇ、いつか朝日を見よう」
(そういってきみはてをそっとさしだした)
そう言って君は手を そっと差し出した
(もっとうまくあるけたならなにかちがっていたのか)
もっとうまく歩けたなら 何か違っていたのか
(もがくほどにからまる)
もがくほどに絡まる
(きしむせかいにのみこまれながら)
軋む世界に飲み込まれながら
(だいじなものぼろぼろこぼしながら)
大事な物 ボロボロこぼしながら
(それでもふたりでねがった)
それでも二人で願った
(どこかでみたようなにちじょうでいい)
どこかで見たような日常でいい
(きずつくだけのせかいならもう)
傷つくだけの世界なら もう
(いらないいらないいらないいらない)
いらない いらない いらない いらない
(いらない)
いらない
(ねぇもしもであわなかったらわたしはいまもきっとひとりだった)
ねぇ、もしも出逢わなかったら 私は今もきっと一人だった
(なんにもないからっぽのままいきをしているだけのまいにちはいやだった)
何にもない空っぽのまま 息をしているだけの毎日は嫌だった
(どこかにおきわすれてみうしないかけたものきみがおしえてくれた)
どこかに置き忘れて 見失いかけたもの 君が教えてくれた
(ゆがむみちにあしをとられそうでも)
歪む道に足を取られそうでも
(かぜにゆられぐらぐらたおれそうでも)
風に揺られグラグラ倒れそうでも
(それでもふたりでねがった)
それでも二人で願った
(すぐにきえそうなまぼろしなんて)
すぐに消えそうな幻なんて
(いつわりだけのせかいならもう)
偽りだけの世界なら もう
(いらないいらないいらないいらない)
いらない いらない いらない いらない
(いらない)
いらない
(たとえばよごれたけしきもみにくいまちのいろも)
例えば汚れた景色も 醜い街の色も
(あるいたぶんだけふえていくけど)
歩いた分だけ増えていくけど
(しんじるものがあるからなみだはもうながさないよ)
信じるものがあるから 涙はもう流さないよ
(そしていまあたらしいひびをあるく)
そして今 新しい日々を歩く
(きしむせかいにのみこまれながら)
軋む世界に飲み込まれながら
(だいじなものぼろぼろこぼしながら)
大事な物 ボロボロこぼしながら
(それでもふたりでねがった)
それでも二人で願った
(どこかでみたようなにちじょうでいい)
どこかで見たような日常でいい
(きずつくだけのせかいならもう)
傷つくだけの世界なら もう
(いらないいらないいらないいらない)
いらない いらない いらない いらない
(いらない)
いらない