ひとりよがりの人魚/来生たかお
楽曲情報
ひとりよがりの人魚 歌来生 たかお 作詞来生 えつこ 作曲来生 たかお
※このタイピングは「ひとりよがりの人魚」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
松任谷由実 6th.アルバム『流線形'80』T-7
プレイ回数142 歌詞515打 -
プレイ回数288 歌詞かな467打
-
プレイ回数166 歌詞625打
-
河合奈保子の「疑問符」 シングル「疑問符」より
プレイ回数578 歌詞かな335打 -
3作目のスタジオ・アルバム『ファンタジー〈幻想曲〉』
プレイ回数52 歌詞587打 -
中森明菜『バリエーション〈変奏曲〉』
プレイ回数43 歌詞かな545打 -
来生たかおの「白いラビリンス」
プレイ回数333 歌詞かな515打 -
あらゆる可能性を秘めて待望のファースト・アルバムの一曲目
プレイ回数48 歌詞かな469打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(いりえのいわかげあかねいろのなか)
入り江の岩影 茜色の中
(きみはここちよさそうにおよいだ)
君は心地よさそうに 泳いだ
(ひみつのばしょだときみはいいながら)
秘密の場所だと 君は言いながら
(しなやかにみをおどらせきえた)
しなやかに身を躍らせ 消えた
(なつがにあいすぎてこころもとないあき)
夏が似合いすぎて 心もとない秋
(ひやけのあともうすれてくときのながれ)
陽灼けのあとも うすれてく 時の流れ
(ひとりよがりこいもそうきみのぺーす)
ひとりよがり 恋もそう 君のペース
(ぼくのうでふりほどききままにおよぐ)
僕の腕振りほどき 気ままに泳ぐ
(こんなにこいしいなのにきみはただ)
こんなに恋しい なのに君はただ
(なつはなつだとつれなくいった)
夏は夏だとつれなく 言った
(きせつのららばいをきいてるたそがれに)
季節のララバイを 聴いてる黄昏に
(きみをみつめるしせんならずっとあつい)
君を見つめる 視線なら ずっと熱い
(みずのようにつかめないきみのこころ)
水のように つかめない 君の心
(いらだちながらこいはうみへかえるの)
苛立ちながら恋は 海へ帰るの
(きみをみつめるしせんならずっとあつい)
君を見つめる 視線なら ずっと熱い
(みずのようににげていくきみはきっと)
水のように 逃げていく 君はきっと
(ひとりよがりのにんぎょうみへかえるの)
ひとりよがりの人魚 海へ帰るの