閉じた光
楽曲情報
閉じた光 歌RADWIMPS 作詞野田 洋次郎 作曲野田 洋次郎
RADWIMPSの「閉じた光」です。
※このタイピングは「閉じた光」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
めちゃくちゃショートで流れてくるw
プレイ回数1.1万 歌詞192打 -
プレイ回数23万 歌詞かな138打
-
オーバーライド 重音テト
プレイ回数18万 歌詞かな208打 -
back number *°
プレイ回数82万 歌詞かな991打 -
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数17万 歌詞かな167打 -
頑張って打て!
プレイ回数356 歌詞かな30秒 -
この曲...どこかで聞いたことがあるような...
プレイ回数32万 歌詞かな475打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数6.8万 歌詞493打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あなたになにかとどけたくてこえだけもってはしりました)
あなたにナニカ届けたくて 声だけ持って走りました
(ずっとずっととおくまでそしたらなにかわすれました)
ずっとずっと遠くまで そしたらナニカ忘れました
(あなたをずっとおもいました)
あなたをずっと想いました
(ほしがきれいにみえたんだ)
星がきれいに見えたんだ
(そしたらぼくはおもいだした)
そしたら僕は思い出した
(60おくかいめのいきをした)
60億回目の息をした
(いきてることたしかめたくてこきゅうをすこしとめてみた)
「生きてること」確かめたくて 呼吸を少し止めてみた
(さんそはぼくをのぞんでいた)
酸素は僕を望んでいた
(なんとなくすごくうれしかった)
なんとなくすごく嬉しかった
(とおくからこえきこえました)
遠くから声聞こえました
(がんばれといっていたんだ)
「頑張れ」と言っていたんだ
(じゃあだれよりつよくあればいい)
じゃあ誰より強くあればいい?
(だれよりもつよくなればいいとわらったじだいがいまいくつものいのちをうばった)
「誰よりも強くなればいい」と笑った時代が今 幾つもの命を奪った
(とじたまぶただけがぼくのよわさをしってたんだ)
閉じた瞼だけが僕の弱さを知ってたんだ
(かがやいたあのほしもかれきったぼくもうちゅうのみちくさ)
輝いたあの星も枯れ切った僕も宇宙の道草
(それだけでまたあしたもわらえるようなきがしたんだ)
それだけでまた明日も笑えるような気がしたんだ
(ふってきたこのいたみはわらってたぼくがよこしたつじつま)
降ってきたこの痛みは笑ってた僕がよこした辻褄
(それだけでまたあしたのぼくをすきでいられるきがしたんだ)
それだけでまた明日の僕を好きでいられる気がしたんだ
(らららんらんららんららんらんってなぐあいでいきてみたいものです)
裸ラランランラランラ爛々ってな具合で生きてみたいものです
(すっからかんのころんのすってんころりんちょんのぽん)
すっからかんのころんのすってんころりんちょんのポン
(ってなまえでうまれてきたかったですぱぱ)
って名前で生まれてきたかったです(パパ)
(でもあきらめてぼくわらいました)
(でも)諦めて僕笑いました
(ゆめだけおいてはしりました)
夢だけ置いて走りました
(いやでもなにかめざさなくちゃで)
いやでもナニカ目指さなくちゃで
(くるしいときこそわらえだとかなんだ)
苦しい時こそ笑えだとかなんだ?
(わらったともがきょうもちょっくらしんでくるわといった)
笑った友が今日も「ちょっくら死んでくるわ」と言った
(そしていつものようぼくはひだりてをふったまたね)
そしていつものよう 僕は左手を振った「またね」
(きえてったきょうのともはきょううまれてきたとものつじつま)
消えてった今日の友は今日生まれてきた友の辻褄
(それだけでまたあしたもわらえるようなきがしちゃった)
それだけでまた明日も笑えるような気がしちゃった
(もってきたこのこえはこんなこといいたくなかったかな)
持ってきたこの声はこんなこと言いたくなかったかな
(おいてきたあのゆめはどこかでよろこんでいるのかな)
置いてきたあの夢はどこかで喜んでいるのかな
(ごめんな)
ごめんな
(このほしはなんおくのよるをこえ)
この地球(ほし)は何億の夜を越え
(まだあしたをみようとする)
まだ明日を見ようとする
(そしたらねぼくにもね20ねんめのよるをこせるきがする)
そしたらね 僕にもね 20年目の夜を越せる気がする
(きらいになるにはもうすこしですきになるにはほどとおくて)
嫌いになるにはもう少しで 好きになるには程遠くて
(うまいことできたせかいだ)
うまいことできた世界だ
(それでもねじょうずにねいきてみせるぼくがすきだったりした)
それでもね 上手にね 生きて見せる僕が好きだったりした
(それだけでまたいつまでもわらえるようなきがしたんだ)
それだけでまたいつまでも笑えるような気がしたんだ
(ふってきたかいらくはないていたぼくがよこしたつじつま)
降ってきた快楽は泣いていた僕がよこした辻褄
(あしたひかってたほしはたしかにぼくをみていたんだ)
明日光ってた星はたしかに僕を見ていたんだ