春の歌_スピッツ
楽曲情報
春の歌 歌スピッツ 作詞草野 正宗 作曲草野 正宗
スピッツの『春の歌』記号無し
切なさが残る春を描いたような一曲です!
ぜひ楽しんでください♪
ぜひ楽しんでください♪
※このタイピングは「春の歌」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | よち | 6750 | S++ | 7.1 | 94.9% | 95.4 | 680 | 36 | 23 | 2026/07/12 |
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歌詞(問題文)
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(おもいあしでぬかるむみちをきた)
重い足でぬかるむ道を来た
(とげのあるやぶをかきわけてきた)
トゲのある藪をかき分けてきた
(たべられそうなすべてをたべた)
食べられそうな全てを食べた
(ながいとんねるをくぐりぬけたとき)
長いトンネルをくぐり抜けた時
(みなれないいろにつつまれていった)
見慣れない色に包まれていった
(じつはまだはじまったとこだった)
実はまだ始まったとこだった
(どうでもいいとかそんなことばでよごれた)
「どうでもいい」とか そんな言葉で汚れた
(こころいまはなて)
心 今放て
(はるのうたあいときぼうよりまえにひびく)
春の歌 愛と希望より前に響く
(きこえるかとおいそらにうつるきみにも)
聞こえるか? 遠い空に映る君にも
(へいきなかおでかなりむりしてたこと)
平気な顔でかなり無理してたこと
(さけびたいのにけんめいにほほえんだこと)
叫びたいのに懸命に微笑んだこと
(あさのひかりにさらされていく)
朝の光にさらされていく
(わすれかけたほんとうはわすれたくない)
忘れかけた 本当は忘れたくない
(きみのなをなぞる)
君の名をなぞる
(はるのうたあいもきぼうもつくりはじめる)
春の歌 愛も希望もつくりはじめる
(さえぎるなどこまでもつづくこのみちを)
遮るな どこまでも続くこの道を
(あるいていくよさるのままでひとり)
歩いていくよ サルのままで孤り
(まぼろしじゃなくあるいていく)
幻じゃなく 歩いていく
(はるのうたあいときぼうよりまえにひびく)
春の歌 愛と希望より前に響く
(きこえるかとおいそらにうつるきみにも)
聞こえるか? 遠い空に映る君にも
(はるのうたあいもきぼうもつくりはじめる)
春の歌 愛も希望もつくりはじめる
(さえぎるなどこまでもつづくこのみちを)
遮るな どこまでも続くこの道を