好きです

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プレイ回数240難易度(3.1) 60秒 歌詞 長文モード可
楽曲情報 好きです  青春高校3年C組アイドル部  作詞秋元 康  作曲庄司 裕
青春高校3年C組アイドル部
※このタイピングは「好きです」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(きょうしつのかーてんのそのすきまから) 教室のカーテンのその隙間から (ぐらうんどのさっかーぶのれんしゅう) グラウンドのサッカー部の練習 (ずっとながめてた) ずっと眺めてた (ほうかごにただひとりのこってたりゆう) 放課後にただ一人残ってた理由 (できるならば そうあなたといっしょにかえりたかった) できるならば そうあなたと一緒に帰りたかった (たいようはまだたかくまぶしくて) 太陽はまだ高く眩しくて (しずみそうにない) 沈みそうにない (それでもここにいたい) それでもここにいたい (こいをするって ふしぎだね) 恋をするって 不思議だね (なぜだろう まつことがしあわせなんて・・・) なぜだろう 待つことがしあわせなんて
(なつにはきづいてくれるかな) 夏には気づいてくれるかな (だれにもいえないおもい) 誰にも言えない想い (なんどもかえりにしょうこうぐちで) 何度も帰りに昇降口で (ばったりとあうぐうぜん) ばったりと会う偶然 (だけどゆうきだせるわけがないよ) だけど勇気出せるわけがないよ (むねがどきどきしてしまう) 胸がドキドキしてしまう (いつかいおう) いつか言おう (「すきです」) 「好きです」 (ぶしつからなんぷんででてくるかって) 部室から何分で出て来るかって (けいさんしてわたりろうかまでゆっくりあるこう) 計算して渡り廊下までゆっくり歩こう (ゆうやけがすこしずつかたむいていく) 夕焼けが少しずつ傾いて行く (しんこうしゃにたったひとり まよったみたいに・・・) 新校舎にたった一人 迷ったみたいに (としょしつでほんをよんでたなんていいわけ) 図書室で本を読んでたなんて言い訳 (じかんをつぶしてただけ) 時間を潰してただけ (いしきしたのはいつからか) 意識したのはいつからか (きっかけをおもいだせないのがこいね) きっかけを思い出せないのが恋ね (なつにはなにかがかわるかな) 夏には何かが変わるかな (やすみはどうしてればいいの?) 休みはどうしてればいいの? (しばらくあえなくなっちゃうなんて) しばらく会えなくなっちゃうなんて (かんがえるとせつない) 考えると切ない (できるならばこくはくしたいけれど) できるならば告白したいけれど (くらすめいとのままおわる) クラスメイトのまま終わる (ひとりごとで) 独り言で (「すきです」) 「好きです」 (そんなひはこなくても) そんな日は来なくても (あなたをいつもとおくから) あなたをいつも遠くから (ながめてるだけで それいじょうなにものぞまないよ) 眺めてるだけで それ以上何も望まないよ (すきだといえたなら) 好きだと言えたなら (どんなにらくだろうとおもう) どんなに楽だろうと思う (だけど) だけど (いまはこのままで) 今はこのままで (ただのぐうぜんをまってればきっと) ただの偶然を待ってればきっと (なつにはきづいてくれるかな) 夏には気づいてくれるかな (だれにもいえないおもい) 誰にも言えない想い (なんどもかえりにしょうこうぐちで) 何度も帰りに昇降口で (ばったりとあうぐうぜん) ばったりと会う偶然 (だけどゆうきだせるわけがないよ) だけど勇気出せるわけがないよ (むねがどきどきしてしまう) 胸がドキドキしてしまう (いつかいおう) いつか言おう (「すきです」) 「好きです」 (いつものように ふたりならんであるいてく) いつものように 二人並んで歩いてく (どうでもいいようなかいわして) どうでもいいような会話して (それがはつこい) それが初恋