MAGIC OF LiFE
楽曲情報
線香花火 歌MAGIC OF LiFE 作詞高津戸 信幸 作曲高津戸 信幸
※このタイピングは「線香花火」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いつしかさびしさにめかくししてめがあわないように)
いつしか寂しさに目隠しして目が合わないように
(いつからかなしみにくちどめしてばれないようにした)
いつから悲しみに口止めしてバレないようにした
(それらのほうたいやてーぷをいたずらにつかんでは)
それらの包帯やテープを悪戯に掴んでは
(やぶいてひっかいてきみはことばをくれる)
破いてひっかいて君は言葉をくれる
(ああもうもたないよ)
ああもうもたないよ
(たえきれない1こじゃたりない)
耐えきれない1個じゃ足りない
(あとしんぞう5こくらいはんでがなきゃかちめもないよ)
あと心臓5個くらいハンデがなきゃ勝ち目もないよ
(もうみゃくのうちかたにさえきみのたいおんをかんじて)
もう脈の打ち方にさえ君の体温を感じて
(すきとかこいとかいとしいがむねをにぎる)
すきとか恋とか愛しいが胸を握る
(またたいてはきえゆく)
瞬いては消えゆく
(せんこうはなびのびょうしんをながめて)
線香花火の秒針を眺めて
(ながれぼしのようにこえをひそめて)
流れ星のように声を潜めて
(かぎりあるいまがかがやきだす)
限りある今が輝きだす
(ねえ)
ねえ
(ひとみにあふれるきみがわらうとせかいまでも)
瞳に溢れる君が笑うと世界までも
(なみだしてきれいだねって)
涙して綺麗だねって
(いのちがぜんぶよろこんでるようなんだ)
命が全部喜んでるようなんだ
(きえゆくひばなのなか)
消えゆく火花の中
(てとてはずっとはなれないようにしていた)
手と手はずっと離れないようにしていた
(ながれぼしのようにこえをかきあつめ)
流れ星のように声を掻き集め
(かぎりあるいまがかがやきだす)
限りある今が輝きだす
(ねえ)
ねえ
(ひとみにあふれるきみがわらうとせかいまでも)
瞳に溢れる君が笑うと世界までも
(なみだしてきれいだねって)
涙して綺麗だねって
(いのちがぜんぶよろこんでるようで)
命が全部喜んでるようで
(あたりまえのようにあたりまえじゃないいのちに)
あたりまえのようにあたりまえじゃない命に
(かんしゃしてしあわせだねって)
感謝して幸せだねって
(きみのめをみていえるからうつくしいんだ)
君の目を見て言えるから美しいんだ
(またたいてはきえゆくいまがえいえんのようにかんじて)
瞬いては消えゆく今が永遠のように感じて