流星群
※このタイピングは「流星群」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
21st.アルバム『LOVE WARS』T-8
プレイ回数261 歌詞668打 -
yblu2
プレイ回数22 歌詞かな764打 -
松任谷由実 7th.アルバム『OLIVE』T-5
プレイ回数244 歌詞549打 -
17th.アルバム『DA・DI・DA』T-8
プレイ回数429 歌詞かな585打 -
風の神たち
プレイ回数75 歌詞1118打 -
YOASOBI
プレイ回数5072 歌詞かな1149打 -
ZARD
プレイ回数466 歌詞800打 -
31th.アルバム『acacia』T-12
プレイ回数403 歌詞かな580打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ことばにならないよるは)
言葉にならない夜は
(あなたがじょうずにつたえて)
貴方が上手に伝えて
(からみついたなまぬるいだけのつたを)
絡み付いた生温いだけの蔦を
(まぼろしだとつたえて)
幻想だと伝えて
(こころをあたえてあなたのてづくりでいい)
心を与えてあなたの手作りでいい
(なくばしょがあるのなら)
泣く場所が在るのなら
(ほしなどみえなくていい)
星など見えなくていい
(よぶこえはいつだって)
呼ぶ声はいつだって
(かなしみにかわるだけ)
悲しみに変わるだけ
(こんなにもみにくいわたしを)
こんなにも醜い私を
(こんなにもしょうめいするだけ)
こんなにも証明するだけ
(でもひつようとして)
でも必要として
(あなたがさわれないわたしなら)
貴方が触れない私なら
(ないのとおなじだから)
無いのと同じだから
(あいまいなだけのひびも)
曖昧なだけの日々も
(どこまでわたしをひとりに)
何処まで私を孤独に
(あせるときはこれいじょうのぞむものなど)
褪せる時はこれ以上望むものなど
(ないくらいにつないで)
無い位に繋いで
(おもいをたたえてかすかなしんどうでさえ)
想いを称えて微かな振動でさえ
(わたしにはめのまえであふれるものへとひびく)
私には目の前で溢れるものへと響く
(きせきなどいっしゅんで)
奇跡など一瞬で
(このはだをみすてるだけ)
この肌を見捨てるだけ
(こんなにもむりょくなわたしを)
こんなにも無力な私を
(こんなにもおぼえていくだけ)
こんなにも覚えて行くだけ
(でもひつようとして)
でも必要として
(あなたにさわれないわたしなら)
貴方に触れない私なら
(ないのとおなじだから)
無いのと同じだから
(かぞえきれないいみをさえぎっている)
数えきれない意味を遮っている
(けれどうつくしいかどうかも)
けれど美しいかどうかも
(わからないこのばしょでいまでも)
分からないこの場所で今でも
(よぶこえはいつだって)
呼ぶ声はいつだって
(かなしみにかわるだけ)
悲しみに変わるだけ
(こんなにもみにくいわたしを)
こんなにも醜い私を
(こんなにもしょうめいするだけ)
こんなにも証明するだけ
(でもひつようとして)
でも必要として
(あなたがさわれないわたしなら)
貴方が触れない私なら
(ないのとおなじだから)
無いのと同じだから