ハゼ馳せる果てるまで
※このタイピングは「ハゼ馳せる果てるまで」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あいまいなかいけつどうもがいても)
曖昧な解決 どう踠いても
(たんじゅんもんだいかいとうならば)
単純問題解答ならば
(おもてうらつかいきって)
表 裏 使い切って
(とおざかるれんしゅうくりかえすの)
遠ざかる練習 繰り返すの
(あいたいはゆうげんこわさないように)
会いたいは有限 壊さないように
(たしかめてしまうくせを)
確かめてしまう癖を
(いやがらないでもうたすけてよ)
嫌がらないで もう助けてよ
(またすぱいらるにからまる)
また スパイラルに絡まる
(もうきみどころじゃないよ)
もう君どころじゃないよ
(はるもしょうどくもおわらせたいから)
春も消毒も終わらせたいから
(じんこうちのうつかってひきとめたりしないで)
人口知能使って引き止めたりしないで
(かんたんにせいかいばらまかないでいてね)
簡単に正解ばら撒かないでいてね
(およぐひつようもきずもないのになぜか)
泳ぐ必要も傷も無いのに何故か
(おぼえたいきつぎをして)
覚えた息継ぎをして
(さきにおぼれるよそれでけしきれるなら)
先に溺れるよ それで消しきれるなら
(どこまでもただとおくへ)
どこまでもただ遠くへ
(きれいごというよかちをねづけたまま)
綺麗事言うよ 価値を値付けたまま
(おいでっておいでっておいでってなんで)
おいでって おいでって おいでって なんで
(あしたにはもうわすれてしまうのに)
明日にはもう 忘れてしまうのに。。
(きみのけってんばかりあさって)
君の欠点ばかり漁って
(こりつむえんのわなをくぐって)
孤立無援の罠を潜って
(ふかいそうそうにみずからおぼれて)
深い曹操に自ら溺れて
(すずしいかおでわらって)
涼しい顔で笑って
(そっとなみだをこぼすのなんで)
そっと涙を零すのなんで
(わたりたくないのにどうして)
渡りたくないのにどうして
(ずるいよずるいよ)
ずるいよ ずるいよ
(いたいいたいのとんでいけって)
痛い痛いの飛んで行けって
(もういいよもういいよ)
もういいよ もういいよ
(きみのいみになれないなら)
君の意味になれないなら
(じょうしょうきりゅううばってひきとめたりしないで)
上昇気流奪って 引き止めたりしないで
(かんたんにかのうせいあたえないでいてね)
簡単に可能性与えないでいてね
(およぐひつようもきずもないのになぜか)
泳ぐ必要も傷も無いのに何故か
(おぼえたいきつぎをして)
覚えた息継ぎをして
(さきにおぼれるよそれでけしきれるなら)
先に溺れるよ それで消し切れるなら
(どこまでもただとおくへ)
どこまでもただ遠くへ
(きれいごというよかちをねづけたまま)
綺麗事言うよ 価値を値付けたまま
(おいでっておいでっておいでってなんで)
おいでって おいでって おいでって なんで
(あしたにはもうわすれてしまうのに)
明日にはもう 忘れてしまうのに
(なにがあらがうのなにをにくめるの)
何が抗うの 何を憎めるの
(あずけないでいてよ)
預けないでいてよ
(およぐひつようもきずもないのになぜか)
泳ぐ必要も傷も無いのに何故か
(おぼえたいきつぎをして)
覚えた息継ぎをして
(さきにおぼれるよゆびでけしきれるなら)
先に溺れるよ 指で消し切れるなら
(どこまでもただとおくへ)
どこまでもただ遠くへ
(きれいごというよかちをねづけたまま)
綺麗事言うよ 価値を値付けたまま
(おいでっておいでっておいでってなんで)
おいでって おいでって おいでって なんで
(あしたにはもうのがれてしまうのに)
明日にはもう 逃れてしまうのに
(あてはまっててもあらがっていたいよ)
当てはまってても 抗っていたいよ
(こよいもみずにとけておやすみ)
今宵も水に 溶けてお休み
(ばつがあっててもふりむかないよ)
罰があってても 振り向かないよ
(たんじゅんにしんちょうにおよいでいたいの)
単純に慎重に 泳いでいたいの
(あてはまっててもあらがっていたいよ)
当てはまってても 争っていたいよ
(こよいもみずにとけておやすみ)
今宵も水に 溶けておやすみ
(どろまみれでもしんじさせてよ)
泥まみれでも 信じさせてよ
(ことなるじぶんをあいしていたいの)
異なる自分を愛していたいの