わたしのアール タイピング
楽曲情報
わたしのアール 歌初音ミク 作詞くらげP 作曲くらげP
~ねぇ、やめてよ~
わたしのアールのタイピングです。
記号はありません。
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※このタイピングは「わたしのアール」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ゆうな | 7505 | 神 | 7.7 | 96.6% | 166.8 | 1297 | 45 | 59 | 2025/12/22 |
| 2 | neko | 6441 | S | 6.6 | 97.0% | 193.6 | 1286 | 39 | 59 | 2026/02/01 |
| 3 | めい | 5696 | A | 5.9 | 96.4% | 218.9 | 1294 | 47 | 59 | 2025/12/21 |
| 4 | 令coco | 5677 | A | 5.8 | 96.6% | 220.0 | 1294 | 45 | 59 | 2026/01/11 |
| 5 | 掘り出し | 5601 | A | 5.8 | 95.6% | 222.1 | 1304 | 60 | 59 | 2026/02/03 |
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歌詞(問題文)
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(わたしおくじょうでくつをぬぎかけたときに)
わたし 屋上で靴を脱ぎかけた時に
(みつあみのせんきゃくにこえをかけてしまった)
三つ編みの先客に 声をかけてしまった
(ねぇやめなよ)
「ねぇ やめなよ」
(くちをついてでただけ)
口をついて出ただけ
(ほんとはどうでもよかった)
ホントはどうでもよかった
(さきをこされるのがなんとなくしゃくだった)
先を越されるのが なんとなく癪だった
(みつあみのこはかたる)
三つ編みの子は 語る
(どっかできいたようなこと)
どっかで聞いたようなこと
(うんめいのひとだった)
「運命のひとだった
(どうしてもあいされたかった)
どうしても愛されたかった」
(ふざけんなそんなことくらいで)
ふざけんな!そんなことくらいで
(わたしのさきをこそうだなんて)
わたしの先を越そうだなんて!
(ほしいものがてにはいらないなんて)
欲しいものが手に入らないなんて
(うばわれたことすらないくせに)
奪われたことすらないくせに!
(はなしたららくになったって)
「話したら楽になった」って
(みつあみのこはきえてった)
三つ編みの子は 消えてった
(さぁきょうこそはとくつを)
さぁ 今日こそは と 靴を
(ぬぎかけたらそこに)
脱ぎかけたらそこに
(せのひくいおんなのこ)
背の低い女の子
(またこえをかけてしまった)
また声をかけてしまった
(せのひくいこはかたるくらすでのこどくを)
背の低い子は 語る クラスでの孤独を
(むしされてうばわれて)
「無視されて 奪われて
(いばしょがないんだって)
居場所がないんだ」って
(ふざけんなそんなことくらいで)
ふざけんな!そんなことくらいで
(わたしのさきをこそうだなんて)
私の先を越そうだなんて!
(それでもうちではあいされて)
それでも、うちでは愛されて
(あたたかいごはんもあるんでしょ)
あたたかいごはんもあるんでしょ?
(おなかがすいたとないて)
「おなかがすいた」と 泣いて
(せのひくいこはきえてった)
背の低い子は 消えてった
(そうやってなんにんかにこえをかけて)
そうやって 何人かに声をかけて
(おいかえして)
追い返して
(わたしじしんのいたみはだれにもいえないまま)
わたし自身の痛みは誰にも言えないまま
(はじめてみつけたんだ)
初めて見つけたんだ
(にたようななやみのこ)
似たような悩みの子
(なんにんめかにあったんだ)
何人目かにあったんだ
(きいろいかーでぃがんのこ)
黄色いカーディガンの子
(うちにかえるたびにふえつづけるあざを)
「うちに帰るたびに 増え続ける痣を
(けしさってしまうため)
消し去ってしまうため
(ここにきたのといった)
ここに来たの」と いった
(くちをついてでただけ)
口をついて出ただけ
(ほんとはどうでもよかった)
ホントはどうでもよかった
(おもってもいないこと)
思ってもいないこと
(でもこえをかけてしまった)
でも 声をかけてしまった
(ねぇやめてよ)
「ねぇ やめてよ」
(あぁどうしよう)
あぁ どうしよう
(このこはとめられない)
この子は止められない
(わたしにはとめるしかくがない)
わたしには止める資格がない
(それでもここからはきえてよ)
それでも ここからは消えてよ
(きみをみているとくるしいんだ)
君を見ていると苦しいんだ
(じゃあきょうはやめておくよって)
「じゃあ今日はやめておくよ」って
(めをふせたままきえてった)
目を伏せたまま消えてった
(きょうこそはだれもいない)
今日こそは 誰もいない
(わたしひとりだけ)
わたしひとりだけ
(だれにもじゃまされない)
誰にも邪魔されない
(じゃましてはくれない)
邪魔してはくれない
(かーでぃがんはぬいで)
カーディガンは脱いで
(みつあみをほどいて)
三つ編みをほどいて
(せのひくいわたしは)
背の低いわたしは
(いまからとびます)
今から飛びます