Flowerwall/米津玄師
楽曲情報
FLOWERWALL 歌米津 玄師 作詞米津 玄師 作曲米津 玄師
米津玄師さんのflourwallです!
やってみてねーー
いい曲ですよ~!ミュージックビデオも出ているので聞いてみてね!
、などは抜いています。
https://typing.twi1.me/game/201147は米津玄師さんのリクエストです!よろしくね~
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※このタイピングは「FLOWERWALL」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あのひきみにであえたそのときから)
あの日君に出会えたそのときから
(とうめいのちがぼくらふたりにかよい)
透明の血が僕ら二人に通い
(かなしみもやさしさもきぼうもまたぜつぼうも)
悲しみも優しさも 希望もまた絶望も
(わけあえるようになった)
分け合えるようになった
(しりたいことがいくつもあるというのに)
知りたいことがいくつもあるというのに
(ぼくらのじかんはあまりにみじかく)
僕らの時間はあまりに短く
(あとどれほどだろうか)
あとどれほどだろうか
(きみとすごすじかんはあかりがきれるのは)
君と過ごす時間は 灯りが切れるのは
(きみのそのこえがやさしくひびいた)
君のその声が 優しく響いた
(こんなうれいもふいてとばすように)
こんな憂いも吹いて飛ばすように
(ふらわーうぉーる)
フラワーウォール
(めのまえにいろとりどりのはなでできた)
目の前に色とりどりの花でできた
(かべがいまたちふさがる)
壁が今立ちふさがる
(ぼくらをこばむのかなにかからまもるためなのか)
僕らを拒むのか何かから守るためなのか
(わからずにたちすくんでる)
解らずに立ち竦んでる
(それをぼくらはうんめいとよびながら)
それを僕らは運命と呼びながら
(いつまでもてをつないでいた)
いつまでも手をつないでいた
(このあまりにひろいせかいでぼくたちは)
このあまりに広い世界で僕たちは
(いみもなくおなじばしょにたっていたのに)
意味もなく同じ場所に立っていたのに
(ぼくのかけたところときみのかけたところを)
僕の欠けたところと 君の欠けたところを
(なぜかおたがいにもっていた)
何故かお互いに持っていた
(どうしてぼくらはめぐりあえたのか)
どうして僕らは 巡り会えたのか
(そのためだけにうまれてきたような)
その為だけに 生まれてきた様な
(ふらわーうぉーる)
フラワーウォール
(ひとりではかたづけられないものだろうと)
独りでは片付けられないものだろうと
(きみがいてくれたらほら)
君がいてくれたらほら
(かぎりないぜつぼうもこたえがだせないといもぜんぶ)
限りない絶望も答えが出せない問いも全部
(ひとつずついろづいていく)
ひとつずつ色づいていく
(はなせないんだもしもてをはなせば)
離せないんだ もしも手を離せば
(にどとつかめないようなきがして)
二度と掴めないような気がして
(だれもしらないみたことのないものならばいま)
誰も知らない見たことのないものならば今
(ぼくらでなまえをつけよう)
僕らで名前をつけよう
(ここがじごくかてんごくかきめるのはそう)
ここが地獄か天国か決めるのはそう
(ふたりがえらんだみちしだい)
二人が選んだ道次第
(ふらわーうぉーる)
フラワーウォール
(めのまえにいろとりどりのはなでできた)
目の前に色とりどりの花でできた
(かべがいまたちふさがる)
壁が今立ちふさがる
(ぼくらをこばむのかなにかからまもるためなのか)
僕らを拒むのか何かから守るためなのか
(わからずにたちすくんでる)
解らずに立ち竦んでる
(それでもうれしいのさ)
それでも嬉しいのさ
(きみとみちにまよえることが)
君と道に迷えることが
(たくさんをわけあえるのが)
沢山を分け合えるのが
(ふらわーうぉーる)
フラワーウォール
(ぼくらはいまふたりでいきていくことを)
僕らは今二人で生きていくことを
(やめられずわらいあうんだ)
やめられず笑いあうんだ
(それをぼくらはうんめいとよびながら)
それを僕らは運命と呼びながら
(いつまでもてをつないでいた)
いつまでも手をつないでいた