乙四丸暗記ノート12〜13
関連タイピング
-
プレイ回数22 長文821打
-
プレイ回数17 長文1670打
-
プレイ回数48 長文143打
-
プレイ回数35 長文436打
-
プレイ回数144 長文937打
-
プレイ回数186 長文93打
-
プレイ回数97 長文1455打
-
プレイ回数15 長文1100打
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ないぶねんしょうとは、さんそをふくんでいるぶっしつが、)
内部燃焼とは、酸素を含んでいる物質が、
(がんゆうするさんそでねんしょうする。)
含有する酸素で燃焼する。
(せるろいどにとろせるろーすなどがある。)
セルロイド・ニトロセルロースなどがある。
(ふうかいとは、こたいのすいぶんがじょうはつしてふんまつじょうになるげんしょう。)
風解とは、固体の水分が蒸発して粉末状になる現象。
(こたいのこおりは、ねつをきゅうしゅうしてみずになる。)
固体の氷は、熱を吸収して水になる。
(きたいのすいじょうきは、ねつをほうしゅつしてみずになる。)
気体の水蒸気は、熱を放出して水になる。
(0どのこたいのこおりを0どのみずにかえるためのねつをせんねつという。)
0度の固体の氷を0度の水に変えるための熱を潜熱という。
(ぶったいのおんどへんかにひつようなねつをけんねつという。)
物体の温度変化に必要な熱を顕熱という。