白き息
楽曲情報
白き息 作詞浅井 さやか 作曲YOSHIZUMI
※このタイピングは「白き息」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(おのれからこぼれたいきしろくそまりきえゆく)
己から こぼれた息 白く染まり消えゆく
(みえぬはずのものがいろをもつ)
見えぬはずのものが 色を持つ
(おのれからながれたちはしのぎけずったあかし)
己から 流れた血は 鎬削った証
(みえぬふりはできぬきずはある)
見えぬふりはできぬ 傷は有る
(ふりおろすひとたち)
振り下ろす一太刀
(そのおもさなにではかる)
その重さ 何ではかる?
(しずかにとぶときをまつとり)
静かに飛ぶ時を待つ鳥
(そのせにたたまれたしろきはね)
その背に たたまれた白き羽
(せおっているのはかかえきれぬほどの)
背負っているのは 抱えきれぬほどの...
(いのりのことばもささげるはなも)
祈りの言葉も 捧げる花も
(もたぬおれはただ)
持たぬ俺は ただ
(しろきいきをきらしこのみをきたえるのみ)
白き息を切らし この身を鍛えるのみ
