DOGLAND
楽曲情報
DOGLAND 歌PEOPLE 1 作詞Deu 作曲Deu
一生超インテリ作戦してほしい
チェンソーマン10話ED DOGLAND/PEOPLE1
ミス等ありましたらご一報いただけますと幸いです。
スペース、記号は抜いてあります。
"チェンソーマン"がNo.1の称号です。
※追記
問題文の読み仮名が一部間違っていたので修正しました。
ミス等ありましたらご一報いただけますと幸いです。
スペース、記号は抜いてあります。
"チェンソーマン"がNo.1の称号です。
※追記
問題文の読み仮名が一部間違っていたので修正しました。
※このタイピングは「DOGLAND」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
アイリスアウト
プレイ回数2.2万 歌詞かな137打 -
今映画やってるよね
プレイ回数669 短文6打 -
最近のやつー!
プレイ回数18万 歌詞かな127打 -
チェンソーマンのレゼ編の主題歌だよね?私も好き!
プレイ回数239 歌詞455打 -
レゼいいよね!!
プレイ回数347 短文4打
めっちゃ簡単だからやってみて! -
IRIS OUTのサビだけ!!
プレイ回数106 歌詞336打 -
ネタバレだから言わないけど パン!
プレイ回数1484 歌詞かな128打 -
チェンソーマンレゼ編OP
プレイ回数3026 歌詞かな127打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(だいたいあいまいなかんじょう)
大体曖昧な感情
(ろうどうをそうぞうして)
労働を想像して
(けっきょくめいめいがめいれいだ)
結局銘々が命令だ
(なりふりかまわんちょうへいせい)
なりふり構わん徴兵制
(ほらくるったのろいだ)
ほら狂った呪いだ
(つぎはだれだだれだれだって)
次は誰だダレダレダって
(こんなざまでかてるわけないやんね)
こんなザマで勝てるわけないやんね
(ばうばう)
バウバウ
(ぼくがぼくのしんぞうをきみにあげるから)
僕が僕の心臓を 君にあげるから
(もういちどとかしてよ)
もう一度溶かしてよ
(このむねのざわめきを)
この胸のざわめきを
(いつかといてよこのとけないのろいを)
いつか解いてよ この解けない呪いを
(もういちどそのむねでぎゅっとだいて)
もう一度その胸で ぎゅっと抱いて
(さあさ)
さあさ
(あくみょうよはせてまわれ)
悪名よ馳せて回れ
(みをこがしてこにしてまちにひびけ)
身を焦がして粉にして街に響け
(やまぬあめのようなあけぬよるのような)
止まぬ雨のような明けぬ夜のような
(うるさいふぁんふぁーれでまちをおそえ)
うるさいファンファーレで街を襲え
(めーでーめーでーめーでー)
メーデー、メーデー、メーデー
(きょうもねれないふらいでー)
今日も寝れないフライデー
(せっそうないせっとうせっきょう)
節操ない窃盗 説教
(せんせいそれもうきょうみないね)
先生それもう興味ないね
(しにたくていきるか)
死にたくて生きるか
(いきたくてしぬか)
生きたくて死ぬか
(えらぶのはどっちだ)
選ぶのはどっちだ
(またひとりぼっちか)
またひとりぼっちか
(すでにぎせいゆえにじめい)
すでに犠牲 ゆえに自明
(たぜいにぶぜいもうまけいぬけってい)
多勢に無勢 もう負け犬決定
(あおーん)
アオーン
(おいかけてまたにげられるんじゃ)
追いかけて また逃げられるんじゃ
(つかんでさとしてもどうしようもないな)
掴んで諭しても どうしようもないな
(だったらぼくはうそついて)
だったら僕は嘘ついて
(みじたくをととのえて)
身支度を整えて
(れつがすすみなをよばれる)
列が進み名を呼ばれる
(そのときをまつ)
そのときを待つ
(さあさ)
さあさ
(ちょうしょくのぱんにじゃむをぬれ)
朝食のパンにジャムを塗れ
(なんとなくのいめーじでひびをつむげ)
なんとなくのイメージで日々を紡げ
(みひらきのようなとびらえのような)
見開きのような扉絵のような
(うそくさいふぃなーれではらをみせろ)
嘘くさいフィナーレで腹を見せろ
(ああ)
ああ
(ゆめみごこちのときがおわり)
夢見心地のときが終わり
(ぜんぶみつけだしてこわしたとしても)
全部見つけ出して壊したとしても
(しらないだれかがくちびをきって)
知らない誰かが口火を切って
(はたをうばってこがすんだろう)
旗を奪って焦がすんだろう
(さあさ)
さあさ
(あくみょうよはせてまわれ)
悪名よ馳せて回れ
(みをこがしてこにしてまちにひびけ)
身を焦がして粉にして街に響け
(やまぬあめのようなあけぬよるのような)
止まぬ雨のような明けぬ夜のような
(うるさいふぁんふぁーれでまちをおそえ)
うるさいファンファーレで街を襲え
(うるさいふぁんふぁーれでまちをおそえ)
うるさいファンファーレで街を襲え
(それをこどくとしったのは)
それを孤独と知ったのは
(きみのせいだ)
君のせいだ