突然の贈りもの
楽曲情報
突然の贈りもの 歌大貫 妙子 作詞大貫 妙子 作曲大貫 妙子
竹内まりや
1枚目のオリジナル・アルバム『BEGINNING』(ビギニング1978年11月25日)に収録
※このタイピングは「突然の贈りもの」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(とつぜんのおくりもの)
突然の贈りもの
(あまくかおるはなたば)
甘く香る花束
(ほおをよせてだきしめるぬくもり)
頬をよせて抱きしめる温もり
(わかれもつげないで)
別れも告げないで
(ひとりぼっちにさせた)
独りぼっちにさせた
(いつのまにかろくどめのはるのひ)
いつの間にか六度目の春の日
(おきわすれたものなにもかも)
置き忘れたものなにもかも
(そのままにあるの)
そのままにあるの
(しあわせでいたならそれでよかった)
幸福でいたならそれでよかった
(あなたのきまぐれに)
あなたの気まぐれに
(つきあったなかでしょ)
つきあった仲でしょ
(いつだってうそだけはいやなの)
いつだって嘘だけはいやなの
(かならずまちあわせた)
必ず待ちあわせた
(みせもなまえをかえた)
店も名前をかえた
(このまちへもどってきたのね)
この街へ戻って来たのね
(はじめてであったときのように)
初めて出逢った時のように
(こころがふるえる)
心がふるえる
(たずねてくれるまでまっているわ)
尋ねてくれるまで待っているわ
(みんなとはじめた)
皆とはじめた
(あたらしいしごとにもなれて)
新しい仕事にもなれて
(げんきでいるからあんしんしてね)
元気でいるから安心してね