ダイサンシャ(Never↓and ver.)
楽曲情報
ダイサンシャ 歌小豆沢三斗 作詞すこっぷ 作曲すこっぷ
クロケスタの楽曲「ダイサンシャ」のタイピングです
「汚い音ばかりで、鬱陶しいったらないな。以上」
誤字等があれば、分かり次第直します
独自称号があるので頑張ってみてください
誤字等があれば、分かり次第直します
独自称号があるので頑張ってみてください
※このタイピングは「ダイサンシャ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(どうしてひとはいつもこんなにも)
どうして人はいつもこんなにも
(ちいさなことばかりなやんで)
小さなことばかり悩んで
(いみのないじかんを)
意味のない時間を
(すごしているんだろう)
過ごしているんだろう
(ぼくにはぜんぜんわからないんだ)
僕には全然わからないんだ
(そのなみだのりゆうも)
その涙の理由も
(おしえて)
教えて
(おしえてくれますか)
教えてくれますか
(きずつくことをおそれていながら)
傷つくことを恐れていながら
(じぶんだけをまもるためにと)
自分だけを守るためにと
(へいきでうそばかりついて)
平気で嘘ばかりついて
(かんけつなこたえがでているのに)
簡潔な答えが出ているのに
(はなしをふくざつにするんだ)
話を複雑にするんだ
(ふもうにさくあだばな)
不毛に咲く徒花
(どこにいたってみみざわりだ)
どこにいたって耳障りだ
(ざつおんばかりがいたいほどきこえてくる)
雑音ばかりが痛いほど聞こえてくる
(だれかをおもうこともなく)
誰かを思うこともなく
(だれともわかりあえずに)
誰とも分かりあえずに
(いたみによりそうあいもしらない)
痛みに寄り添う愛も知らない
(ここはくらいへやのなか)
ここは暗い部屋の中
(ひかりがさすこともなく)
光が射すこともなく
(しずかでつめたいあめがふってる)
静かで冷たい雨が降ってる
(しょうじきものはいつもばかをみて)
正直者はいつも馬鹿を見て
(やさしいひとほどそんをして)
優しい人ほど損をして
(だれもがみにくさかかえる)
誰もが醜さ抱える
(じぶんがきらいなんていいながら)
自分が嫌いなんて言いながら
(かわいくてしかたないんだ)
可愛くて仕方ないんだ
(うきでるふきょうわおん)
浮き出る不協和音
(みなきゃよかったなあれもこれも)
見なきゃ良かったな あれもこれも
(いたみかんじてもなみだはでてこなくて)
痛み感じても涙は出てこなくて
(なにかをうしないながら)
何かを失いながら
(なにかもわからないまま)
何かもわからないまま
(こころのすきまのいみをさがして)
心の隙間の意味を探して
(ここはくらいへやのなか)
ここは暗い部屋の中
(しずかでここちいいのに)
静かで心地良いのに
(むなしさまとうのはなぜなんだろう)
虚しさ纏うのは何故なんだろう
(きずつくとしてもまたたちあがったり)
傷つくとしてもまた立ち上がったり
(むりとわかっていてもあきらめない)
無理と分かっていても諦めない
(ふかかいだけどそういうひかりに)
不可解だけどそういう光に
(てをのばしてみたくなるのは)
手を伸ばしてみたくなるのは
(どうしてだろう)
どうしてだろう
(だれかをおもってみたり)
誰かを思ってみたり
(だれかとつうじていたり)
誰かと通じていたり
(こどくをわけあうねつにふれたい)
孤独を分け合う熱に触れたい
(ここはくらいへやのなか)
ここは暗い部屋の中
(ひかりがさすこともなく)
光が射すこともなく
(しずかでつめたいあめはやまない)
静かで冷たい雨は止まない
(なにかをうしなうたびに)
何かを失う度に
(なんどもひろいあつめて)
何度も拾い集めて
(こころのすきまをうめようとする)
心の隙間を埋めようとする
(ここはくらいへやのなか)
ここは暗い部屋の中
(いつかはこころのどあを)
いつかは心のドアを
(あけるおとがひびくのかな)
開ける音が響くのかな