ドラマツルギー 歌詞打
楽曲情報
ドラマツルギー 作詞Eve 作曲Eve
Eveさんの「ドラマツルギー」です
※このタイピングは「ドラマツルギー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | K1 | 3658 | D+ | 3.8 | 95.1% | 509.0 | 1963 | 101 | 72 | 2026/02/04 |
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歌詞(問題文)
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(あたまでわかってはなげいた)
頭でわかっては嘆いた
(ころがってくようすをわらった)
転がってく様子を嗤った
(さびしいとかあいとかわかんない)
寂しいとか愛とかわかんない
(にんげんのかたちはなげだしたんだ)
人間の形は投げだしたんだ
(かかえきれないことばだらけのそんざいしょうめいを)
抱えきれない言葉だらけの存在証明を
(このちいさなはこからでらんない)
この小さな劇場から出らんない
(きづいたらさいごにげだしたい)
気づいたら最後逃げ出したい
(ぼくらぜんいんえんじていたんだ)
僕ら全員演じていたんだ
(えんどろーるにむかってゆくんだ)
エンドロールに向かってゆくんだ
(さあみんなひっしにやくをえんじてぼうかんしゃなんていないのさ)
さあ皆必死に役を演じて傍観者なんていないのさ
(わたしなんていないの)
”ワタシ”なんていないの
(どこにだっていないよ)
どこにだって居ないよ
(ずっとぼくはなにものにもなれないで)
ずっと僕は何者にもなれないで
(ぼくらいまさあさあくらいあって)
僕ら今さあさあ喰らいあって
(えんちょうせんされんだーして)
延長戦サレンダーして
(めーでーあわいあいそ)
メーデー淡い愛想
(たれながしことのあいぞう)
垂れ流し言の愛憎
(どらまちっくなてんかいをどっかきたいしてんだろう)
ドラマチックな展開をどっか期待してんだろう
(きみもyesyesいきをのんで)
君もYES YES 息を吞んで
(さいはいはそこにあんだ)
采配はそこにあんだ
(へっどしょっとさわぐおもいも)
ヘッドショット騒ぐ想いも
(そのこころうちぬいてさあ)
その心撃ち抜いてさあ
(まだみぬいとをひいてくろまくのおでましさ)
まだ見ぬ糸を引いて黒幕のお出ましさ
(そのめにうつるのは)
その目に映るのは
(ふれたらこわれてしまった)
触れたら壊れてしまった
(まちがってくようすをだまった)
間違ってく様子を黙った
(ぼくらぜんいんむくでありました)
僕ら全員無垢でありました
(いつのまにやらかいぶつになったんだ)
いつのまにやら怪物になったんだ
(そのすべてをこうていしないとまえにすすめないかい)
その全てを肯定しないと前に進めないかい
(まあきみにはきっとむりなんだ)
『まあ君にはきっと無理なんだ』
(だからきみにはきっとむりなんだ)
「だから君にはきっと無理なんだ」
(いつのまにやらがいやにいたんだ)
いつのまにやら外野にいたんだ
(そんながやばっかりとばしてきたんだ)
そんなガヤばっかり飛ばしてきたんだ
(みんなひっしにじぶんをまもってすくいのてをまってるのさ)
皆必死に自分を守って救いの手を待ってるのさ
(かんがえたくはないよ)
考えたくはないよ
(ばかになっていたいもん)
馬鹿になっていたいもん
(ずっとぼくはなにものにもなれないで)
ずっと僕は何者にもなれないで
(だからいまぜんせんじょうにたって)
だから今前線上に立って
(そのはたはたかくまって)
その旗は高く舞って
(れっせいたよるあいぼう)
劣勢頼る相棒
(ことばすらひつようないよ)
言葉すら必要ないよ
(どらまちっくなてんかいはどっとひーとしてくだろう)
ドラマチックな展開はドットヒートしてくだろう
(きみもyesyesいきをのんで)
君も YES YES 息を呑んで
(さいかいをちかいあって)
再会を誓いあって
(わんちゃんすしかないぼくの)
ワンチャンスしかない僕の
(いっしゅんをかけるのさ)
一瞬をかけるのさ
(くらいまっくすみたいなてにあせをにぎるのさ)
クライマックスみたいな手に汗を握るのさ
(ぽつりとないた)
ぽつりと鳴いた
(かくしてきたほんとうはどこにもない)
隠してきた真実はどこにもない
(わらってきたやつらにいばしょはない)
嗤ってきた奴らに居場所はない
(おもいだしてぽいってしてかんじょうはない)
思い出してぽいってして感情はない
(ながしたなみだにりゆうなんてない)
流した涙に理由なんてない
(やさしさにおんどもかんじられない)
優しさに温度も感じられない
(さしのべたてにうたがいしかない)
差し伸べた手に疑いしかない
(あながあいてあいはたれてしまいになったんだ)
穴が空いて愛は垂れてしまいになったんだ
(たおれそうなぼくをのぞきこんだんだ)
倒れそうな僕を覗き込んだんだ
(あきらめかけたひとのまえにあんたは)
諦めかけた人の前にアンタは
(いつもあざわらうようにおでましさ)
いつも嘲笑うようにおでましさ
(きみにはどんなふうにみえてるんだい)
君にはどんな風に見えてるんだい
(こきゅうをととのえてさあ)
呼吸を整えてさあ
(さあずっとぼくはなにものにもなれないで)
さあずっと僕は何者にもなれないで
(ぼくらいまさあさあくらいあって)
僕ら今さあさあ喰らいあって
(えんちょうせんされんだーして)
延長戦サレンダーして
(めーでーあわいあいそ)
メーデー淡い愛想
(たれながしことのあいぞう)
垂れ流し言の愛憎
(どらまちっくなてんかいをどっかきたいしてんだろう)
ドラマチックな展開をどっか期待してんだろう
(きみもyesyesいきをのんで)
君もYES YES 息を呑んで
(さいはいはそこにあんだ)
采配はそこにあんだ
(へっどしょっとさわぐおもいも)
ヘッドショット騒ぐ想いも
(そのこころうちぬいてさあ)
その心撃ち抜いてさあ
(まだみぬいとをひいてくろまくのおでましさ)
まだ見ぬ糸を引いて黒幕のお出ましさ
(そのめにうつるのは)
”その目に映るのは”