4696~シロノオモイ~
楽曲情報
4696~シロノオモイ~ 歌CLOSH 作詞囚人P 作曲囚人P
96猫さん×囚人Pさん『4696~シロノオモイ~』
96猫さん×囚人Pさんのコラボ、CLΦSHで
『4696~シロノオモイ~』の歌詞です♪
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『4696~シロノオモイ~』の歌詞です♪
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※このタイピングは「4696~シロノオモイ~」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あるひおきるとうたがとつぜんきこえてきたのです)
ある日起きると唄が突然聞こえてきたのです
(たったひとりでうたいつづける)
たった一人で歌い続ける
(きづけばぼくはしっぽをふっていた)
気付けば僕は尻尾を振っていた
(だけどこのまえねれなかったとき)
だけどこの前寝れなかった時
(きみのせなかがふるえていた)
君の背中が震えていた
(それにきづいたぼくはおもいました)
それに気づいた僕は思いました
(きみをわらわせたいな)
君を笑わせたいな
(あめがふるひもかぜがつよいひも)
雨が降る日も 風が強い日も
(うたはいつでもぼくにとどくのです)
唄はいつでも僕に届くのです
(そらへすみわたっていく)
空へ澄み渡っていく
(ぼくもいっしょにうたいたいけれど)
僕も一緒に歌いたいけれど
(だけどやっぱりはずかしいのですぼくはうたえないのです)
だけどやっぱり 恥ずかしいのです 僕は歌えないのです
(きみはかがやいててぼくはよわむしで)
君は輝いてて 僕は弱虫で
(いつかとどけますねだから)
いつか届けますね だから
(いまはこのままでいようずっと)
今はこのままでいよう ずっと
(ぼくはふいにきみとめがあってきづいてしまいました)
僕は不意に君と目が合って 気付いてしまいました
(きみがこわいかおしてるのはぼくがいるから)
君が怖い顔してるのは 僕がいるから
(だんぼーるむかいに)
段ボール向かいに
(きみにほんとはいえなかったこと)
君にホントは言えなかった事
(つたえたいこといっぱいあるよ)
伝えたいこといっぱいあるよ
(だけどむくちなぼくがいないほうがずっとしあわせだね)
だけど無口な僕がいない方が ずっと幸せだね
(ほしがふるよるもゆきがつもるよるも)
星が降る夜も 雪が積もる夜も
(うたがいつでもきこえていたから)
唄がいつでも聞こえていたから
(ぼくはねさみしくないよ)
僕はね寂しくないよ
(だけどぼくはうたもうたえなくて)
だけど僕は歌も歌えなくて
(なにひとつもつたえられなくて)
何一つも伝えられなくて
(ぼくはいやなやつです)
僕は嫌な奴です
(きみはかがやいててぼくはくすんでて)
君は輝いてて 僕はくすんでて
(いてもじゃまですねだから)
いても邪魔ですね だから
(さるよここからさる)
去るよ ここから去る
(あたらしいせいかつはとてもみちあふれていました)
新しい生活は とても満ち溢れていました
(ぼくはおもってたよりしあわせなばしょだとおもいました)
僕は思ってたより 幸せな場所だと思いました
(ふわふわふとんもあってゆきしのげるやねもあって)
フワフワ布団もあって 雪しのげる屋根もあって
(なにもかもすべてあったのです)
何もかも全てあったのです
(あたたかいごはんもあってでもなぜだかしょっぱくて)
温かいご飯もあって でもなぜだかしょっぱくて
(だってきみがいなかったのです)
だって 君がいなかったのです
(はしれまえへ)
走れ 前へ
(きみのもとへ)
君の 元へ
(ゆきでころんでもいぬにかまれても)
雪で転んでも 犬にかまれても
(ぼくのまえあしはとまらないのです)
僕の前足は止まらないのです
(ぼくはじぶんかってです)
僕は自分勝手です
(あめはひえてておなかはすいてて)
雨は冷えてて お腹はすいてて
(やねもないしなにもないけれどもきみのうたがあるよ)
屋根もないし何もないけれども 君の歌があるよ
(きみはきらってるけどぼくはだいすきです)
君は嫌ってるけど 僕は大好きです
(そんなぼくのためにもういちどきかせてください)
そんな僕のために もう一度聞かせてください
(さいごに)
最後に
(きみのうたをきかせてください)
君の歌を聴かせてください