∴∴∴∴歌詞タイピング
楽曲情報
∴∴∴∴ 作詞全てあなたの所以です。 作曲全てあなたの所以です。
全てあなたの所以です。
界隈曲、暗号解読も楽しい曲です。
よくわかんない記号のところの読みは聞こえたとおりにしてあるので間違えててもゆるして、、
よくわかんない記号のところの読みは聞こえたとおりにしてあるので間違えててもゆるして、、
※このタイピングは「∴∴∴∴」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 7010 | 6274 | S | 7.1 | 89.2% | 185.2 | 1322 | 160 | 67 | 2026/04/27 |
歌詞(問題文)
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(ほうろうをつづけてたどりついた)
放浪を続けて辿り着いた、
(そのばしょはひどくきゅうくつで)
その場所は酷く窮屈で、
(たからのやまにみまちがえていた)
宝の山に見間違えていた、
(こうふくをかみしめていた)
無常を噛み締めていた。
(むかしむかしあるところなる)
むかしむかしあるところなる、
(ころしあうなかのかたりべは)
殺し合う仲の語り部は、
(いきさつのえいきょによいしれた)
経緯の盈虚に酔い痴れた、
(なにかがまちがっていた)
何かが間違っていた。
(はぜたじしょうのへんも)
爆ぜた事象の片も、
(なかみのないえいのつどいも)
中身のない嬰の集いも、
(おおきなしろいかべも)
大きな白い壁も、
(すべてあなたのゆえんです)
全てあなたの所以です。
(てにするあかいめも)
手にする赤い目も、
(かがやけるくらいかこも)
輝ける昏い過去も、
(ふりかざしたかのみも)
振り翳した彼の身も、
(すべてあなたのゆえんです)
全てあなたの所以です。
(あめあがりのあしあとのそば)
雨上がりの足跡の側、
(しょうみきげんのきれたfのよう)
賞味期限の切れたFの様、
(なくしたひとをのろいさげすんで)
亡くした人を呪い蔑んで、
(ふこうにおぼれていたのか)
永劫に溺れていたのか。
(そしてはかばごとほりかえして)
そして墓場ごと掘り返して、
(いろあせたいであのさきでは)
色褪せたイデアの先では、
(はばかられるものがゆうほする)
IC镈櫩m侼ぉが遊歩する、
(なにかがまちがっていた)
何かが間違っていた。
(こわくのくさのねも)
蠱惑の草の根も、(遡れる者も、)
(わたりゆくじかんじくも)
渡り行く時間軸も、(廃れた誰かの顔も、)
(なにかのすまうことわりも)
何かの住まう理も、(緋色に見えた星も、)
(すべてあなたのゆえんです)
全てあなたの所以です。
(けがれゆくあなたも)
穢れゆく詐欺師も、(三の火の在処も、)
(ひへいしたならずものも)
疲弊した破落戸も、(ユメウツツの望遠鏡も、)
(にせものの も)
偽物の∴∴∴∴も、(傾いた∴∴∴∴も、)
(すべてあなたのゆえんです)
全てあなたの所以です。
(はんてんして)
反転して、
(はんてんして)
反転して、
(はんてんして)
反転して、
(はんてんする)
反転する。
(ふくせいして)
複製して、
(ふくせいして)
複製して、
(sをひきのばすのです)
Sを引き伸ばすのです。
(きおくして)
記憶して、
(えんちょうして)
延長して、
(ざせつして)
挫折して、
(かいこうする)
邂逅する。
(あのひゆめにみたものは)
あの日夢に見たものは、
(みをとうじたひがんばな)
身を投じた彼岸花。
(じゅばくのよびごえも)
呪縛の呼び声も、
(かくしつをうんだちょくせんも)
確執を生んだ直線も、
(ぬえにそそのかされた)
鵺に唆された、
(こたえをわりきっていた)
答えを割り切っていた。
(ふかしなるわたしも)
不可視なる顧慮者も、
(うつろのそらのむこうも)
虚の空の向こうも、
(きょうしつそとのはかばも)
教室外の墓場も、
(すべてあなたのゆえんです)
全てあなたの■■です。
(しょくしののどもとも)
食指の喉元も、(飛び散ったカードの破片を、)
(みをかくしたきゅうのいななきも)
身を隠した窮の嘶きも、(恣意の基に探し出し、)
(うたにできないことばも)
咚㔔㮥Ɇ《∴夠∃䘼㵘㟐䲅ぅ゛も、(構築ごと流れていった、)
(すべてあなたのゆえんです)
全てあなたの所以です。
(すずりのしたのじげんの)
硯の下の次元の、
(べくとるにみゆ)
ベクトルに見ゆ、
(ていへんのいえ)
底辺の家。
(あけくれたふあん)
明け暮れた不安、
(なすすべもないもので)
為す術も無いもので、
(ただあざわらうのです)
只、嘲笑うのです。
(つごうよくくちをひらいては)
都合良く口を開いては、(有限の平行線の中で、)
(つごうよくみみをふさぐ)
都合良く耳を塞ぐ。(あなたの足跡を辿る。)
(ふくしゅうをちかったあかいめが)
復讐を誓った朱い眼が、(指図を受けた蒼の字は、)
(こうせいをとりもどして)
公正を取り戻して!