雪の降らない街
楽曲情報
雪の降らない街 歌コブクロ 作詞小渕 健太郎 作曲小渕 健太郎
コブクロ/雪の降らない街
※スペース・記号は抜いてあります。
※このタイピングは「雪の降らない街」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
4月から7月の総集編!
プレイ回数625 歌詞285打 -
めっちゃいい曲....
プレイ回数6.7万 歌詞かな200打 -
King Gnuの「逆夢」です。
プレイ回数3.8万 歌詞かな1219打 -
君の冒険の歌詞打ち
プレイ回数244 歌詞1338打 -
ボカロ曲の有名なサビ集です。
プレイ回数978 歌詞465打 -
backnumberの『高嶺の花子さん』です☚
プレイ回数10万 歌詞1186打 -
30秒でどれだけ打ちきれるかな?
プレイ回数4312 歌詞かな30秒 -
みんな知ってる?
プレイ回数2586 歌詞139打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きらいだよふゆはさむいからとはなすきみに)
「キライだよ。冬は寒いから。」と話す君に
(ことしからふゆがすきになるとあげたこーと)
「今年から、冬が好きになる!」とあげたコート
(そでをとおしたりゆかにひろげたりはしゃぐえがお)
そでを通したり床に広げたり はしゃぐ笑顔
(つれてへやをでれば)
連れて部屋を出れば
(しろいふゆがまちにおりてきた)
白い冬が街に降りて来た
(ゆきのふらないぼくらのまちに)
雪の降らない僕等の街に
(ふたりてとてをかさねみあげた)
二人 手と手を重ね見上げた
(そらいちめんのこなゆき)
空一面の粉雪
(さんがつのかぜがまどのすきまひかるころに)
三月の風が窓のすき間 光る頃に
(すこしずつかたづけたこのへやひろいんだね)
少しずつ片付けたこの部屋 広いんだね
(ふたつずつのものがひとつになれば)
二つずつの物が一つになれば
(こころさえもいつかひとつずつに)
心さえも いつか一つずつに
(そっとわらいかけるきみのかお)
そっと笑いかける君の顔
(いまはちいさなふれーむのなか)
今は小さなフレームの中
(かべにもたれたれこーどのうら)
壁にもたれたレコードの裏
(もどらないときのきおく)
戻らない時の記憶
(ざわめくなつがいろづくあきをこえて)
ざわめく夏が色づく秋をこえて
(やりきれないしずけさのなかで)
やりきれない静けさの中で
(くもるまどにきみおもえば)
曇る窓に君想えば…
(しろいふゆがまちにおりてくる)
白い冬が街に降りてくる
(かべにならんだふたつのこーと)
壁に並んだ二つのコート
(そでがかさなりまるであのひの)
そでが重なり まるであの日の
(ぼくとあなたのようです)
僕とあなたの様です
(いつもおなじことばでむすんだ)
いつも同じ言葉で結んだ
(とどくはずのないこのてがみを)
届くはずの無いこの手紙を
(きょうもつくえのおくにしまった)
今日も机の奥にしまった
(できることならいますぐ)
出来る事なら今すぐ
(このふゆぞらをかけぬけ)
この冬空を駆け抜け
(あなたにあいにゆきたい)
あなたに会いに行きたい