かるみあどーるず
楽曲情報
かるみあどーるず 歌とりぴよ 作詞とり 作曲とり
※このタイピングは「かるみあどーるず」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | あ | 4437 | C+ | 4.6 | 96.4% | 241.8 | 1114 | 41 | 49 | 2026/02/10 |
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歌詞(問題文)
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(きってはってうまれまして)
きって はって うまれまして
(きれいなはなをそえられて)
きれい な はな を そえられて
(きっといつかかたるゆめを)
きっと いつか かたる ゆめ を
(こころにしまっててをふるの)
こころ に しまって てを ふるの
(いつしか)
いつしか
(ゆめすらみえなくなりました)
ゆめすら みえなく なりました
(けっとばされさげすまれて)
けっとばされ さげすまれて
(なみだもながれずわたしは)
なみだも ながれず わたしは
(こわれてこおりついた)
こわれて こおりついた
(にぶくひびくくだけたおとは)
にぶく ひびく くだけたおとは
(まとわりついてなまあたたかく)
まとわりついて なまあたたかく
(むねのおくそこでかんじたこれを)
むねの おくそこで かんじたこれを
(いたみとなづけました)
いたみと なづけました
(ほほにのびたあかいなみだは)
ほほに のびた あかい なみだは
(まやかしのこころをあらわして)
まやかしの こころを あらわして
(よるのつきあかりにめがくらむ)
よるの つきあかりに めがくらむ
(ひたすらにはしりました)
ひたすらに はしりました
(きってはってなおしまして)
きって はって なおしまして
(いたずらにずっとあるきまして)
いたずらに ずっと あるきまして
(きっといつかこわれるでしょう)
きっと いつか こわれるでしょう
(おれたあしにぱいぷをそえた)
おれた あしに ぱいぷをそえた
(いつしか)
いつしか
(かためもみえなくなりました)
かためも みえなく なりました
(まっかになってそっとふさいで)
まっかになって そっとふさいで
(いつしかみつけたしまいは)
いつしか みつけた しまいは
(ざらつくおとうたっていた)
ざらつく おと うたっていた
(ひびくのいずあなたはうたう)
ひびく のいず あなたはうたう
(たとえなみだはながれなくても)
たとえ なみだは ながれなくても
(ひとつあなたがてわたしてくれた)
ひとつ あなたが てわたしてくれた
(おもいでをだきました)
おもいでを だきました
(わすれないよこのいたみさえ)
わすれないよ このいたみさえ
(たとえまやかしだといわれても)
たとえ まやかしだと いわれても
(いつかおわりがくるわたしたちは)
いつか おわりがくる わたしたちは
(おもいでをなでながら)
思い出を 撫でながら
(そらもかぜもはだでかんじて)
空も 風も 肌で感じて
(よぞらのほしにおもいをはせて)
夜空の星に 想いを馳せて
(たとえまやかしだといわれても)
例え まやかしだと 言われても
(わたしはここにいる)
私は ここにいる
(わすれないよあのなみださえ)
忘れないよ あの涙さえ
(たとえからだがこわれかけても)
例え 身体が 壊れかけても
(いつかあなたがてわたしてくれた)
いつか 貴女が 手渡してくれた
(おもいでとあるきながら)
思い出と 歩きながら
(おもいでとあるきながら)
思い出と 歩きながら
(おもいでがいたみながら)
思い出が 痛みながら
(わすれないでこのいたみさえ)
忘れないで この 痛みさえ
(わすれないよあのなみださえ)
忘れないよ あの涙さえ
(わすれないでこのいたみさえ)
忘れないで この 痛みさえ
(わすれないよあのなみださえ)
忘れないよ あの涙さえ
(わすれないでここにいること)
忘れないで ここにいること