飽く迄も
楽曲情報
飽く迄も 歌ざらばんし 作詞ざらばんし 作曲ざらばんし
ざらばんしの「飽く迄も」です。
ぜひ!
※このタイピングは「飽く迄も」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(はぁひびをみうしなったらしい)
はぁ、日々を見失ったらしい
(きみはまだぼくになにかふまんとかあるよね)
君はまだ僕に何か不満とかあるよね
(はぁいみをわかっていながら)
はぁ、意味をわかっていながら
(きみをまだしりたい)
君をまだ知りたい
(きえないでほしい)
消えないでほしい
(よわいこころでしってしまったんだなきみを)
弱い心で知ってしまったんだな、君を
(きみのこときみのことばきみのだめなとこも)
君の事、君の言葉、君の駄目なとこも
(よわいこころでしってしまったから)
弱い心で知ってしまったから
(ずっとまだきみにたよってしまって)
ずっとまだ君に頼ってしまって
(なみだをかわかすんだよよわいままで)
涙を乾かすんだよ、弱いままで
(かこにはかんがえがひとりで)
過去には考えが一人で
(むいしきをまねしてどくをまいていた)
無意識を真似して毒を撒いていた
(あしたもきょうもそれはきえなくて)
明日も今日もそれは消えなくて
(きみをまだきにして)
君をまだ気にして
(いえないでいる)
言えないでいる
(いつもどおりちらかったきみのへやにおいていた)
いつも通り散らかった君の部屋に置いていた
(ぼくがあげたすとらときゃすたー)
僕があげたストラトキャスター
(きみによくにあっていた)
君によく似合っていた
(まだはがゆいていどのてれかくしで)
まだ歯痒い程度の照れ隠しで
(ひいたあのこーど)
弾いたあのコード
(いまではきみをおもいだしてしまう)
今では君を思い出してしまう
(きっかけになってしまっている)
きっかけになってしまっている
(よわいこころをしってくれていたんだなきみは)
弱い心を知ってくれていたんだな、君は
(ぼくのことぼくのことばぼくのだめなとこも)
僕の事、僕の言葉、僕の駄目なとこも
(よわいこころをしってくれていたから)
弱い心を知ってくれていたから
(ずっとまだきみにたよってしまって)
ずっとまだ君に頼ってしまって
(なみだがあふれるんだよ)
涙が溢れるんだよ
(よわいこころでしってしまったんだよきみを)
弱い心で知ってしまったんだよ、君を
(きみのこえきみのしぐさきみのだめなとこも)
君の声、君の仕草、君の駄目なとこも
(よわいこころでしってしまったから)
弱い心で知ってしまったから
(ずっとまだきみをおもってしまって)
ずっとまだ君を想ってしまって
(なみだをかわかすんだよよわいままで)
涙を乾かすんだよ、弱いままで