幾億光年
楽曲情報
幾億光年 歌Omoinotake 作詞福島 智朗 作曲藤井 怜央
幾億光年/Omoinotake
Omoinotakeの「幾億光年」です。
※このタイピングは「幾億光年」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | キッズ | 5019 | B+ | 5.3 | 94.8% | 263.0 | 1396 | 76 | 53 | 2026/09/11 |
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歌詞(問題文)
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(もういちどさこえをきかせてよ)
もう一度さ 声を聴かせてよ
(めくれないままでいるなつのひのかれんだー)
めくれないままでいる 夏の日のカレンダー
(ただいまってさわらってみせてよ)
ただいまってさ 笑ってみせてよ
(おくりさきもわからないわすれものばかりだ)
送り先もわからない 忘れものばかりだ
(こころがこわれるおとがきこえて)
ココロが壊れる音が聴こえて
(どれだけきみをあいしていたかしって)
どれだけ君を愛していたか知って
(もうにどとはふやせない)
もう二度とは増やせない
(おもいでをだいていきて)
思い出を抱いて生きて
(でいばいでい)
デイバイデイ
(どんなすぴーどでおいかけたら)
どんなスピードで追いかけたら
(またきみとめぐりあえるだろう)
また君と巡り逢えるだろう
(よりそったひびいきているいみ)
寄り添った日々 生きている意味
(くれたのはきみなんだよ)
くれたのは君なんだよ
(だからいつもこころでおもいつづけてる)
だから いつもココロで想い続けてる
(まだぼくのこえはきこえてる?)
まだ僕の声は聴こえてる?
(とまらないひびきみにあうたび)
止まらない日々 君に逢う旅
(よくにあうえみうかべてまってて)
よく似合う笑み浮かべて 待ってて
(いえなかったむねのおくのことば)
言えなかった胸の奥の言葉
(いまならありのままきみにわたせる)
いまなら ありのまま君に渡せる
(ささやけばさとどけられたきょり)
囁けばさ 届けられた距離
(ぜろせんちのゆびさきでわたせたきになってた)
ゼロセンチの指先で 渡せた気になってた
(どうしてかなはなれているほうが)
どうしてかな 離れている方が
(ことばあふれだすのはいまさらとわらって)
言葉溢れだすのは いまさらと笑って
(きみだけみつけたいつかのりゅうせい)
君だけ見つけたいつかの流星
(どんなねがいをうかべていたのかな)
どんな願いを浮かべていたのかな
(あのひきみがみあげてた)
あの日君が見上げてた
(あいいろのさきをみつめ)
藍色の先を見つめ
(でいばいでい)
デイバイデイ
(いくおくねんのきょりをこえて)
幾億年の距離を超えて
(かがやきをつたうほしのように)
輝きを伝う星のように
(かわらないあいたしかなひかり)
変わらない愛 確かなヒカリ
(とどくまでねがいつづける)
届くまで願い続ける
(だからいつかぼくらめぐりあえたなら)
だから いつか僕ら巡り逢えたなら
(かがやきのなかまちあわせよう)
輝きの中待ち合わせよう
(きみがまいごにならないように)
君が迷子にならないように
(またたきもせずてらしてまってる)
瞬きもせず 照らして待ってる
(きえやしないきみがくれたぬくもり)
消えやしない 君がくれた温もり
(だきしめぼくはいまをいきていくから)
抱きしめ 僕はいまを生きていくから
(なまえをよぶよくるひもくるひも)
名前を呼ぶよ 来る日も来る日も
(たえずさけぶよあのままのふたりでいようよ)
たえず叫ぶよ あのままの二人でいようよ
(でいばいでい)
デイバイデイ
(どんなすぴーどでおいかけたら)
どんなスピードで追いかけたら
(またきみとめぐりあえるだろう)
また君と巡り逢えるだろう
(わけあえたひびきせつはふいに)
わけあえた日々 季節はふいに
(きみだけをのせかなたへ)
君だけを乗せ彼方へ
(だからいつもこころでおもいつづけてる)
だから いつもココロで想い続けてる
(まだぼくのこえはきこえてる?)
まだ僕の声は聴こえてる?
(すすみだすひびめをあけるたび)
進みだす日々 目を開けるたび
(ちかづいていくうんめいとしんじて)
近づいていく 運命と信じて
(いえなかったむねのおくのことば)
言えなかった胸の奥の言葉
(いまならありのままきみにわたせる)
いまなら ありのまま君に渡せる
(どれだけのときがながれてもえいえんに)
どれだけの時が流れても永遠に
(かこけいにならないiloveyou)
過去形にならない「I love you」