Ex ヒメゴトクラブ
楽曲情報
Ex ヒメゴトクラブ 歌めらみぽっぷ 作詞RD-Sounds 作曲ZUN
凋叶棕さんの Ex ヒメゴトクラブ です
@Wikiを基準としています
東方曲 No.184
以下敬称略
凋叶棕 http://www.rd-sounds.com/
https://twitter.com/rdwithleaf
vocal : めらみぽっぷ , 紫月菜乃
Ex ヒメゴトクラブ
この曲の公式MV等はありません
アルバム : 廻
原曲 少女秘封倶楽部
追記 24/6月27日投稿
東方曲 No.184
以下敬称略
凋叶棕 http://www.rd-sounds.com/
https://twitter.com/rdwithleaf
vocal : めらみぽっぷ , 紫月菜乃
Ex ヒメゴトクラブ
この曲の公式MV等はありません
アルバム : 廻
原曲 少女秘封倶楽部
追記 24/6月27日投稿
※このタイピングは「Ex ヒメゴトクラブ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ゆめからさめて)
夢から醒めて
(いちばんさいしょにたしかめたいのは)
一番最初に確かめたいのは
(そばにいるはずのあなた)
傍にいるはずの貴女
(やくそくひとつ)
約束ひとつ
(しなければきっとそのままどこか)
しなければきっとそのままどこか
(とどかないばしょにいってしまいそうで)
とどかない場所に行ってしまいそうで
(むりにでも)
無理にでも
(つなぎとめたいと)
繋ぎとめたいと
(とびらをとじて)
扉を閉じて
(ひそかにふうを)
秘に封を
(そうやって)
そうやって
(ゆびで。)
指で。
(てで。)
手で。
(うでで。)
腕で。
(からだで。)
体で。
(たしかめたい。)
確かめたい。
(ほしもなく)
星もなく
(さかいもなく)
境もなく
(ただあるのはふたりのからだだけ)
ただあるのは二人の体だけ
(たいおんを)
体温を
(だきしめて)
抱きしめて
(ここだけがどこよりもじゅんすいだから)
ここだけがどこよりも純粋だから
(つなぐことば)
つなぐ言葉
(あふれるむつごと)
溢れる睦言
(もっともちかくに)
最も近くに
(きっとだれよりも)
きっと誰よりも
(ねぇ、きかせてよこえを)
ねぇ、聞かせてよ声を
(きえてなくなってしまわないように)
消えてなくなってしまわないように
(どうか、すべてをわすれて)
どうか、全てを忘れて
(いまだけはあなたとこいをしていたい。)
今だけは貴女と恋をしていたい。
(とおくひびくこえ)
遠く響く声
(ちかくにいるのにみえていない)
近くにいるのに見えていない
(たとえようもないこのそがいかん)
喩えようもないこの疎外感
(つぶやくことば)
呟く言葉
(きこえているようできこえていない)
聞こえているようで聞こえていない
(どうしようもないこのしょうそうかん)
どうしようもないこの焦燥感
(ずっといっしょに)
ずっと一緒に
(いられるとしんじていたけど)
いられると信じていたけど
(きゅうにふあんになるから)
急に不安になるから
(こうやって)
こうやって
(めで。)
目で。
(くちびるで。)
唇で。
(なまえで。)
名前で。
(こころで。)
心で。
(たしかめたい。)
確かめたい。
(ゆめじゃなく)
夢じゃなく
(げんでもなく)
現でもなく
(ただあるのはにひとのこころだけ)
ただあるのは二人の心だけ
(かんじょうを)
感情を
(だきしめて)
抱きしめて
(ここだけがどこよりもあいまいだから)
ここだけがどこよりも曖昧だから
(りありてぃといまじねいてぃ)
現実と夢想
(あんきゃにーなふぁんたじー)
怪奇な幻想
(てをふれていたい)
手を触れていたい
(もっともっと)
もっともっと
(ねぇ、きかせてよこえを)
ねぇ、聞かせてよ声を
(きえてなくなってしまわないように)
消えてなくなってしまわないように
(どうか、すべてをわすれて)
どうか、全てを忘れて
(いまだけはあなたとにげだしていたい。)
今だけは貴女と逃げ出していたい。
(・・・とおいところまで。)
…遠いところまで。
(げんじつからとうひをかさねて)
現実から逃避を重ねて
(ゆめにたどりつくの)
夢に辿りつくの
(ゆめもまたげんじつにかえてゆけるはずだから)
夢もまた現実に変えてゆける筈だから
(ずっとあるきつづけよう)
ずっと歩き続けよう
(ひがくれてゆうやみがきてよるがつつみこんでも)
日が暮れて夕闇がきて夜が包み込んでも
(ずっとふたりでいようね)
ずっと二人でいようね
(ほしもなく)
星もなく
(さかいもなく)
境もなく
(ただあるのはふたりのおもいだけ)
ただあるのは二人の想いだけ
(そんざいを)
存在を
(だきしめて)
抱きしめて
(ここだけがどこよりもじゅんすいだから)
ここだけがどこよりも純粋だから
(たしかめる)
確かめる
(おたがいのすべてを)
お互いの全てを
(それいじょうはいらないはず)
それ以上はいらない筈
(しんじつを)
真実を
(だきしめて)
抱きしめて
(ここだけがどこよりもえいえんだから)
ここだけがどこよりも永遠だから
(ひそかなるは)
密かなるは
(ふたりのひめごと)
二人のヒメゴト
(おわりよどうかまだ)
終わりよどうかまだ
(おとずれないで)
おとずれないで
(ねぇ、きかせてよこえを)
ねぇ、聞かせてよきょう声を
(さいごまでふたりでいられるように)
最後まで二人でいられるように
(どうか、すべてをわすれて)
どうか、全てを忘れて
(いまだけはあなたとこいをしていたい。)
今だけは貴女と恋をしていたい。