原神pv「冬夜の戯劇」

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投稿者投稿者阿狐いいね0お気に入り登録
プレイ回数216難易度(2.8) 1472打 長文 かな
原神pv「冬夜の戯劇」より、執行官の台詞のみ
公式字幕がつくようになる前の頃の公式PVであるため、問題内容の正確さは保証できません。
何か間違っていると思う箇所を見つけられた方は、ご指摘のほどよろしくお願いします。
句読点は、自分の感覚でテキトーに打っております。
基本、問題文章の文末にある句読点、疑問符は打たなくてもよい仕様にしてありますが、一応タイピング練習であるため、文章中の句点は打っていただくよう作っております。
称号何にすればよいかあまりおもいつきませんでした。
すみません。

自分が打ちたいから作ったのですが、作ったからには誰かに楽しんでいただけましたら幸いです。

プレーありがとうございます。

関連タイピング

問題文

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(けんじゃはすべてをしっているつもりであろうが) 道化:賢者は全てを知っているつもりであろうが、 (われらこそぐこうのはいごにあるどうぎをしるもの) 我らこそ愚行の背後にある道義を知る者。 (せんきょくにすてごまはない) 戦局に捨て駒は無い。 (なぜなら、このたいきょくのしゅうちゃくてんは) なぜなら、この対局の終着点は (ちぇっくめいとではないからだ) チェックメイトではないからだ。 (きょうあつまったのは) 雄鶏:今日集まったのは、 (われらがどうほうをついとうするためじゃ) 我らが同胞を追悼するためじゃ。 (このぎせいは、ぜんこくみんにとってはんにちてをとめてでも) この犠牲は、全国民にとって半日手を止めてでも (きおくにきざむかちがある) 記憶に刻む価値がある。 (はっは) 富者:はっは。
(はんにちだけですか) 半日だけですか。 (きたくにぎんこうはたみのちとなみだでまわっているといいますが) 北国銀行は民の血と涙でまわっていると言いますが、 (しちょうどののかちかんは) 市長殿の価値観は、 (わたくしどもぎんこうかよりゆがんでいるらしい) 私ども銀行家より歪んでいるらしい。 (ろざりんはみしらぬちではてていった) 召使:ロザリンは見知らぬ地で果てていった。 (きみたちのようにきょうかんせいにかけ) 君たちのように共感性に欠け、 (いいわけばかりでくににみをひそめるおえらがたには) 言い訳ばかりで国に身を潜めるお偉方には (そうぞうもつかないだろう) 想像もつかないだろう。 (ならば) ならば、 (さっさとくちをとじろ) さっさと口を閉じろ。
など
(こどもたちがないてしまう) 子どもたちが泣いてしまう。 (ちょっとちょっと) 公子:ちょっとちょっと (おれでさえ) 俺でさえ、 (ここがたたかいのばじゃないってわかってるのに) ここが戦いの場じゃないってわかってるのに。 (じつにこっけいね) 傀儡:実に滑稽ね。 (ろーえふぁるたのとったしゅだんはえいこうをきずつけたとはいえ) 隊長:ローエファルタの取った手段は栄光を傷つけたとはいえ、 (かのじょのぎせいはおしい) 彼女の犠牲は惜しい。 (それでもおれたちがあゆみをとめることはない) それでも俺たちが歩みを止めることはない。 (どっとーれ) ドットーレ。 (すからましゅと、いなずまのかみのこころはどうなった) スカラマシュと、稲妻の神の心はどうなった。 (かみのえいちは) 博士:神の叡智は (りせいではりかいできないほどのしんせいなちしき) 理性では理解できないほどの神聖な知識。 (かみのまなざしをせいふくしたかれは、あらたないっぽをふみだす) 神の眼差しを征服した彼は、新たな一歩を踏み出す。 (よるのぎげきもこれでおわりだ) 道化:夜の戯劇もこれで終わりだ。 (いまここに) 今ここに、 (きさまたちにかんしゅうはいない) 貴様たちに観衆は居ない。 (すうこうなるぎせいはすべてかたきこおりにきざまれ) 崇高なる犠牲は全て堅き氷に刻まれ、 (くにとともにいきつづける) 国とともに生き続ける。 (こうけつなじょこうのもと) 高潔な氷の女皇のもと、 (われわれはかみがみのちからをだっしゅする) 我々は神々の力を奪取する。 (ぜったいてきあんねい) 絶対的安寧。 (それはじょこうのおんしであり、じょこうのじひ) それは女皇の恩賜であり、女皇の慈悲。 (ひつぎにてながきねむりにつき) 棺にて長き眠りにつき、 (あついけんぴょうのなかにとざされようとも) 厚い堅氷の中に閉ざされようとも (わがはいがやくそくしよう) 吾輩が約束しよう、 (ろざりん) ロザリン。 (きこうのひつぎが) 貴公の棺が、 (きゅうせかいのすべてとなるだろう) 旧世界の全てとなるだろう。 (きょうのはかせ、なんだかわかくみえますね) 少女:今日の博士、なんだか若く見えますね。 (しっているだろう) 博士:知っているだろう? (そのてのおせじはわたしにつうようしない) その手のお世辞は私に通用しない。 (じゃあ、ぜんせいきのだんぺんはどこへ) 少女:じゃあ、全盛期の断片は何処へ? (それは) 博士:それは、 (ぼうとくにかんするじっけんのなかさ) 冒涜に関する実験の中さ。
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