嵐 それはやっぱり君でした
楽曲情報
それはやっぱり君でした 歌嵐 作詞二宮 和也 作曲大知 正紘
嵐・二宮和也のソロ曲
アルバムPopcornの10曲目に入っている二宮和也のソロ曲。
※このタイピングは「それはやっぱり君でした」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数2.6万 歌詞かな106打
-
輝いたのは君だと気付く曲です
プレイ回数9.6万 歌詞180秒 -
Snow Manの切ないラブソングです!
プレイ回数306 歌詞833打 -
プレイ回数2234 歌詞1188打
-
snowmanのメンバーをランダムに一人打ちます
プレイ回数2.6万 かな104打 -
Snow Manの超人気なイーアルサンスーな曲です!
プレイ回数485 歌詞1222打 -
流行りに乗り遅れるな!
プレイ回数5564 歌詞234打 -
オレンジKiss/Snow Man
プレイ回数3.7万 歌詞1163打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(わかりやすくそうかんたんに。 きみもぼくもわかるくらいかんたんに。)
わかりやすくそう簡単に。 君も僕もわかるくらい簡単に。
(つたえてみよう。すきなんだよ・)
伝えてみよう。好きなんだよ。
(かげをかさねたあのばしょのことや。おなじときをあるきつないできたことや。)
影を重ねたあの場所のことや。同じ時を歩きつないできたことや。
(そんなときをぜんぶかえて・・・)
そんな時を全部変えて・・・
(うたえるように、とどくように、きみをむかえにいけたらな。。)
歌える様に、届く様に、君を迎えに行けたらな。。
(ぼくにはわかるんだ、きみのいるばしょが。)
僕にはわかるんだ、君のいる場所が。
(まるでみめているかのように、となりにいるように)
まるで見えているかのように、隣にいるように
(だからつらいんだ。わかっているから、どうしてもいけないんだ。)
だから辛いんだ。わかっているから、どうしても行けないんだ。
(「まだまだがんばれ」ってそこからきみはわらうから・・・。)
「まだまだ頑張れ」ってそこから君は笑うから・・・。
(きみにごはんをつくって。きみにすきなものだして。)
君にご飯を作って。君に好きなものをだして。
(でもへらない。・・・それにもなれたよ。)
でも減らない。・・・それにも慣れたよ。
(こんどうまく、つくったら。そんなわけないのにがんばってみる。)
今度うまく、作ったら。そんなわけないのに頑張ってみる。
(きみにはみえて、ぼくにはみえない。よっぱらったいきおいで「ずるい」とつぶやく。)
君には見えて、僕には見えない。酔っぱらった勢いで「ずるい」と呟く。
(どうかな?ぼくはちょっとかわったのかな?)
どうかな?僕はちょっとかわったのかな?
(”だらしなくなってきた?”まどかぜにのってきこえた。あいかわらずだな・・・)
”だらしなくなってきた?” 窓風に乗って聞こえた。相変わらずだな・・・
(やさしくわらうきみがあのじかんがくうかんが。なきたくなるくらいいちばんだいじなものだよ。)
優しく笑う君があの時間が空間が。泣きたくなるくらい一番大事なものだよ。
(なんていってたころはいえなかった。・・・どうしていえなかったかな?)
何て言ってた頃は言えなかった。・・・どうして言えなかったかな?
(みあげたさきのものより、きみはきみは・・・)
見上げた先のものより、君は君は・・・
(いまならいえる。にじよりきみはきれいだ。)
今なら言える。虹より君はキレイだ。