TOKYO AM1:00
楽曲情報
TOKYO AM1:00 歌なにわ男子 作詞MIYAKEI 作曲水谷 伶
ぜひやってみてください!
+Alphaの収録曲です!
※このタイピングは「TOKYO AM1:00」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あいまいなかぜのいろまざったきょうかいせん)
曖昧な風の色 混ざった境界線
(せかいのてざわりにとまどう)
世界の手触りに 戸惑う
(こんやもまた(じゅうたいでつまずいているtaxi))
今夜もまた(渋滞でつまずいている Taxi)
(いつになってもやみはない(じゅうなんにほんねをめかくし))
いつになっても闇はない (柔軟に本音を目隠し)
(もうにどともどらない)
もう二度と戻らない
(そうわすれられるはずなどないけれど)
そう忘れられるはずなどないけれど
(どうにもみつからないあのひのまなざし)
どうにも見つからない あの日のまなざし
(ひとりとうきょうのそらにどこかなれないまま)
ひとり 東京の空に何処か慣れないまま
(ひとみとじてけどなんとかたって)
瞳閉じて けどなんとか立って
(いつかないてひざをかかえつづけてたまま)
いつか 泣いて膝を抱え続けてたまま
(おさないかおしてどこかでぼくはいきてる)
幼い顔して 何処かで僕は生きてる
(すれちがうひとのめにそらはうつってなくて)
すれ違う人の目に 空は映ってなくて
(とおくにきたのだとまたしる)
遠くに来たのだと また知る
(どうしてだろう)
どうしてだろう
((けんそうにうつむいているneighbor))
(喧騒に俯いている Neighbor)
(おとばかりひびきあって(こうたいもめいそうもこえれば))
音ばかり響きあって (後退も瞑想も超えれば)
(きようになれるかな)
器用になれるかな
(とうきょうのそらにどこかなれないまま)
東京の空に何処か慣れないまま
(ひとみあけてけどあさくねむって)
瞳開けて けど浅く眠って
(いつかはんぱなあさにのみこまれないように)
いつか 半端な朝に飲み込まれないように
(なりたいかおしてなんじでも)
なりたい顔して 何時でも
(たぶんいきてく)
多分生きてく
(よるをつれてくまどohじゅんろはなくて)
夜を連れてく窓 Oh 順路はなくて
(たゆたうときのはざまでひとり)
たゆたう 時の狭間で ひとり
(とうきょうのそらにどこかなれないまま)
東京の空に何処か慣れないまま
(ひとみとじてけどなんとかたって)
瞳閉じて けどなんとか立って
(ふいにざっとうのなかでなつかしいきもちと)
不意に 雑踏の中で懐かしい気持ちと
(あたらしいあしたがうまれてわらったきがした)
新しい明日が生まれて 笑った気がした
(どうしてだろう)
どうしてだろう
((けんそうにうつむいているneighbor))
(喧騒に俯いている Neighbor)
(おとばかりひびきあって(こうたいもめいそうもこえれば))
音ばかり響きあって (後退も瞑想も超えれば)
(きようになれるかな)
器用になれるかな
(とうきょうのそらにどこかなれないまま)
東京の空に何処か慣れないまま
(ひとみあけてけどあさくねむって)
瞳開けて けど浅く眠って
(いつかはんぱなあさにのみこまれないように)
いつか 半端な朝に飲み込まれないように
(なりたいかおしてなんじでも)
なりたい顔して 何時でも
(たぶんいきてく)
多分生きてく
(よるをつれてくまどohじゅんろはなくて)
夜を連れてく窓 Oh 順路はなくて
(たゆたうときのはざまでひとり)
たゆたう 時の狭間で ひとり
(とうきょうのそらにどこかなれないまま)
東京の空に何処か慣れないまま
(ひとみとじてけどなんとかたって)
瞳閉じて けどなんとか立って
(ふいにざっとうのなかでなつかしいきもちと)
不意に 雑踏の中で懐かしい気持ちと
(あたらしいあしたがうまれてわらったきがした)
新しい明日が生まれて 笑った気がした
(どうしてだろう)
どうしてだろう
((けんそうにうつむいているneighbor))
(喧騒に俯いている Neighbor)
(おとばかりひびきあって(こうたいもめいそうもこえれば))
音ばかり響きあって (後退も瞑想も超えれば)
(きようになれるかな)
器用になれるかな
(とうきょうのそらにどこかなれないまま)
東京の空に何処か慣れないまま
(ひとみあけてけどあさくねむって)
瞳開けて けど浅く眠って
(いつかはんぱなあさにのみこまれないように)
いつか 半端な朝に飲み込まれないように
(なりたいかおしてなんじでも)
なりたい顔して 何時でも
(たぶんいきてく)
多分生きてく
(よるをつれてくまどohじゅんろはなくて)
夜を連れてく窓 Oh 順路はなくて
(たゆたうときのはざまでひとり)
たゆたう 時の狭間で ひとり
(とうきょうのそらにどこかなれないまま)
東京の空に何処か慣れないまま
(ひとみとじてけどなんとかたって)
瞳閉じて けどなんとか立って
(ふいにざっとうのなかでなつかしいきもちと)
不意に 雑踏の中で懐かしい気持ちと
(あたらしいあしたがうまれてわらったきがした)
新しい明日が生まれて 笑った気がした
(どうしてだろう)
どうしてだろう
((けんそうにうつむいているneighbor))
(喧騒に俯いている Neighbor)
(おとばかりひびきあって(こうたいもめいそうもこえれば))
音ばかり響きあって (後退も瞑想も超えれば)
(きようになれるかな)
器用になれるかな
(とうきょうのそらにどこかなれないまま)
東京の空に何処か慣れないまま
(ひとみあけてけどあさくねむって)
瞳開けて けど浅く眠って
(いつかはんぱなあさにのみこまれないように)
いつか 半端な朝に飲み込まれないように
(なりたいかおしてなんじでも)
なりたい顔して 何時でも
(たぶんいきてく)
多分生きてく
(よるをつれてくまどohじゅんろはなくて)
夜を連れてく窓 Oh 順路はなくて
(たゆたうときのはざまでひとり)
たゆたう 時の狭間で ひとり
(とうきょうのそらにどこかなれないまま)
東京の空に何処か慣れないまま
(ひとみとじてけどなんとかたって)
瞳閉じて けどなんとか立って
(ふいにざっとうのなかでなつかしいきもちと)
不意に 雑踏の中で懐かしい気持ちと
(あたらしいあしたがうまれてわらったきがした)
新しい明日が生まれて 笑った気がした
