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楽曲情報
▣ 作詞全て只の模倣です。 作曲全て只の模倣です。
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十二個目の界隈曲です。
white square buttonが出せないのでタイトルは■でお願いします。
全て只の模倣です。さんの曲です。
URl:https://youtu.be/MWpMdYbJVC0
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全て只の模倣です。さんの曲です。
URl:https://youtu.be/MWpMdYbJVC0
※このタイピングは「▣」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(まちのはずれのもりには)
町のはずれの森には
(ふるびたきょじょうがあった)
古びた居城があった
(それはおおきくてなかはひろくて)
それは大きくて 中は広くて
(いつもにぎわっていた)
いつも賑わっていた
(きになったのではいってみると)
気になったので入ってみると
(なかにはかめんがあった)
中には仮面があった
(みとれてかめんにちかづいたら)
見とれて仮面に近づいたら
(あおくひかりだしたよ)
青く光りだしたよ
(それはとてもきれいで)
それはとても綺麗で
(おもわずかぶってみると)
思わず被ってみると
(かめんのなかからきこえるこえが)
仮面の中から聞こえる声が
(わたしをつつみこんでゆくのです)
わたしを包み込んでゆくのです
(みつなるこじょうでひらかれた)
密なる古城で開かれた
(ゆえつのますかれいど)
愉悦のマスカレイド
(むげんにおもうほどのときのまが)
夢幻に思う程の時の間が
(そらをかけめぐりました)
天を駆け巡りました
(おもいがけずたのしめたので)
思いがけず楽しめたので
(ともだちをさそったよ)
友達を誘ったよ
(だれかといくのははじめてだから)
誰かと行くのは初めてだから
(すこしこわかったけど)
少し怖かったけど
(いつものようにはいってみると)
いつものように入ってみると
(なかがすこしかわってた)
中が少し変わってた
(みなれたかめんはかずだけふえ)
見慣れた仮面は数だけ増え
(とてもぶきみになった)
とても不気味になった
(それはあまりにきかいで)
それはあまりに奇怪で
(おもわずさわってみると)
諤昴o縺夊ァヲ縺」縺ヲ縺ソ繧九→
(まぼろしにあてられくつうさえも)
幻に中てられ苦痛さえも
(わたしのなかからきえていった)
わたしの中から消えていった
(みつなるこじょうでひらかれた)
密なる古城で開かれた
(えつらくのますかれいど)
悦楽のマスカレイド
(むげんにつづくほどのしんえんに)
無限に続くほどの深淵に
(あたまからおちてしまいました)
頭から落ちてしまいました
(くらやみのなかにただひとり)
暗闇の中にただ一人
(こどくのますかれいど)
孤独のマスカレイド
(きづいたらまわりにはたくさんの)
気づいたら周りにはたくさんの
(かめんがおちていました)
仮面が落ちていました
(なにかにとりつかれるように)
何かにとりつかれるように
(ひたすらにおどりました)
ひたすらに踊りました
(すべてがひとつにまざりあっていく)
すべてが一つに混ざり合っていく
(そんなきがしたのです)
そんな気がしたのです
(なにかにとりつかれるように)
何かにとりつかれるように
(ひたすらにおどりました)
ひたすらに踊りました
(むすうのくじゃくいしがそらをまう)
無数のクジャク石が空を舞う
(そんなきがしたのです)
そんな気がしたのです
(なにかにとりつかれるように)
何かにとりつかれるように
(ひたすらにおどりました)
ひたすらに踊りました
(てれめとりがすべてをさししめす)
テレメトリが全てを指し示す
(そんなきがしたのです)
そんな気がしたのです
(なにかにとりつかれるように)
何かにとりつかれるように
(ひたすらにおどりました)
ひたすらに踊りました
(かがみにうつったきょぞうがわらう)
鏡に写った虚像がわらう
(そんなゆめがみえたのです)
そんな夢が見えたのです
(なにかにとりつかれるように)
何かにとりつかれるように
(ひたすらにおどりました)
ひたすらに踊りました
(のうみがわたしをよぶ)
の海が、わたしを呼ぶ
(そんなきがしたのです)
そんな気がしたのです
(なにかにとりつかれるように)
何かに取り憑かれるように
(ひたすらにおどりました)
ひたすらに踊りました
(だれかがなまえをよんでいる)
誰かが名前を呼んでいる
(そんなきがしたのです)
そんな気がしたのです
(なにかにとりつかれるように)
何かに取り憑かれるように
(ひたすらにおどりました)
ひたすらに踊りました
(よごれたなまえをわすれられると)
■■■■■を忘れられると
(そんなきがしたのです)
そんな気がしたのです