バトルサマーIII/猫背のネイビーセゾン
楽曲情報
バトルサマーⅢ 歌猫背のネイビーセゾン 作詞おかともき 作曲おかともき
猫背のネイビーセゾンの曲です。
猫背のネイビーセゾンの曲です
※このタイピングは「バトルサマーⅢ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(わらってんだきみがそばで)
笑ってんだ君がそばで
(いらないやいらないなにも)
いらないやいらない何も
(わかってないふりをしてるけど)
わかってないフリをしてるけど
(このきらめきひょっとして)
この煌めきひょっとして
(あたまのなかにやきついている)
頭の中に焼き付いている
(きせつをかえたぼくだけのしーん)
季節を変えた僕だけのシーン
(だれものぞくことができない)
誰も覗くことはできない
(さくらがふったさんじゅうはちど)
桜が降った38℃
(まっすぐにみれないな)
真っ直ぐに見れないな
(まぶしすぎるたいようのようだ)
眩しすぎる太陽のようだ
(ふれたらとけそうだ)
触れたら溶けそうだ
(むれにまぎれかんじょうちょうせつちゅう)
群れに紛れ感情調節中
(わらってんだきみがそばで)
笑ってんだ君がそばで
(いらないやいらないなにも)
いらないやいらない何も
(わかってないをふりをしてるけど)
わかってないをフリをしてるけど
(このきらめきひょっとして)
この煌めきひょっとして
(あがってんなまなつとしんぱくすう)
上がってんな真夏と心拍数
(いえないなみれない)
言えないな見れない
(なにもわかってない)
なにも分かってない
(ぼくはゆらめいた)
僕は揺らめいた
(ひょっとしてこいひょっとして)
ひょっとして恋?ひょっとして
(あぁ、まじで)
あぁ、まじで
(ひがついてきえないな)
火がついて消えないな
(このきもちをなんとぶ)
この気持ちをなんと呼ぶ?
(もうあつすぎてこげそうだ)
もう暑すぎて焦げそうだ
(へやのおんどさげたって)
部屋の温度下げたって
(かわらないなそりゃそっか)
変わらないなそりゃそっか
(もっとおくのおくのほう)
もっと奥の奥の方
(なんかせかいがあかるいな)
なんか世界が明るいな!
(ぼくのこころおーばーひーと)
僕の心、オーバーヒート!
(さがしてんだこのまちのどっかで)
探してんだこの街のどっかで
(あえないか)
会えないか
(にこさきのかどまがって)
2個先の角曲がって
(ぶつかってかみてんかいじゃん)
ぶつかって神展開じゃん!
(ぜんせでなにしたん)
前世で何したん?
(あいたいな)
会いたいなぁぁぁぁあ!
(どきってしてまなつにまいたうず)
ドキってして真夏に巻いたい渦
(とまらないな)
止まらないな
(いまもわかってないふりをしてるぼく)
今も分かってないフリをしてる僕
(ひょっとしてこいひょっとして)
ひょっとして恋?ひょっとして
(わかっていたんだほんとうのとこは)
分かっていたんだ本当のとこは
(きみがぼくをえらぶのを)
君が僕を選ぶのを
(わらっていたいんだつぎのふしには)
笑っていたいんだ次の節には
(このきもちをぎゅっとして)
この気持ちをぎゅっとして
(ばとってんだぺんをけんにして)
バトってんだペンを剣にして
(かちたいなだからこそ)
勝ちたいなだからこそ
(わかってないふりをつづけるよ)
分かってないフリを続けるよ
(ひょっとしてって)
ひょっとしてって
(ひょっとしてってひょっとしてってあぁ)
ひょっとしてってひょっとしてってあぁ
(わらってんだきみがそばで)
笑ってんだ君がそばで
(いらないやいらないなにも)
いらないやいらない何も
(わかってないをふりをしてるけど)
わかってないをフリをしてるけど
(このきらめきひょっとして)
この煌めきひょっとして
(あがってんなまなつとしんぱくすう)
上がってんな真夏と心拍数
(いえないなみれない)
言えないな見れない
(なにもわかってないぼくはゆらめいた)
何も分かってない僕は揺らめいた
(ひょっとしてこいひょっとして)
ひょっとして恋?ひょっとして
(およぎたかったもったいないなぁ)
泳ぎたかったもったいないなぁ
(だけどわらってんだきみがそばで)
だけど笑ってんだ君がそばで
(いつわったこのなつがとけてく)
偽ったこの夏が溶けてく