ババロア/スピッツ
楽曲情報
ババロア 歌スピッツ 作詞草野 正宗 作曲草野 正宗
スピッツの「ババロア」です。
10thアルバム「三日月ロック」収録
※このタイピングは「ババロア」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かがやくためのにせものさ)
輝くためのニセモノさ
(だからおれはとべる)
だから俺は飛べる
(すぐにもきえそうなほしひとつ)
すぐにも消えそうな星ひとつ
(ゆれてたびはつづく)
揺れて旅はつづく
(まだこわれないでよ)
まだ壊れないでよ
(やわらかなもうふをつばさにかえる)
柔らかな毛布を翼に変える
(おどろいてほしいだけのみえすいたからぶり)
驚いて欲しいだけの見えすいた空振り
(ないーぶでざつなどらま)
ナイーブで雑なドラマ
(もっとぶざまなやりかたでうちゅうのはだにふれる)
もっと不様なやり方で宇宙の肌に触れる
(ばばろああいにいくから)
ババロア 会いに行くから
(おくのほうにあったきずあともいまはそとにさらす)
奥の方にあった傷あとも 今は外にさらす
(やみをはうかぜがないていた)
闇を這う風が鳴いていた
(ずっとないていた)
ずっと鳴いていた
(ちゃくちするひまであたたかいうそもすてないでいる)
着地する日まで 暖かい嘘も捨てないでいる
(きみがいたなつのひからとまらないめろでぃ)
君がいた夏の日から止まらないメロディ
(まっすぐにさいたしろいはな)
まっすぐに咲いた白い花
(まるでぶざまなやりかたでうちゅうのはだにふれる)
まるで不様なやり方で宇宙の肌に触れる
(ばばろああいにいくから)
ババロア 会いに行くから
(まだこわれないでよやわらかなもうふをつばさにかえる)
まだ壊れないでよ 柔らかな毛布を翼に変える
(おどろいてほしいだけのみえすいたからぶり)
驚いて欲しいだけの見えすいた空振り
(ないーぶでざつなどらま)
ナイーブで雑なドラマ
(もっとぶざまなやりかたでうちゅうのはだにふれる)
もっと不様なやり方で宇宙の肌に触れる
(ばばろああいにいくから)
ババロア 会いに行くから