「星団歩行」 -「夜ボク」りこ√ED-
楽曲情報
星団歩行 歌AMNESIA 作詞TAKU OOUCHI 作曲TAKU OOUCHI
夜巡る、ボクらの迷子教室 ED
SAMOYED SMILE 『夜巡る、ボクらの迷子教室』
門倉りこ√ エンディングソング「星団歩行」
歌:KITAKEN
作詞:KITAKEN
作詞:KITAKEN
編曲:AMNESIA
門倉りこ√ エンディングソング「星団歩行」
歌:KITAKEN
作詞:KITAKEN
作詞:KITAKEN
編曲:AMNESIA
※このタイピングは「星団歩行」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(そまったらもうひろがったままぼくらの)
染まったら もう広がったまま僕らの
(あせることなくまぶたのおくにある)
褪せる事なく 瞼の奥にある
(とびまわってはよるにいまふりそそぐ)
飛び回っては 夜に今降り注ぐ
(ひかりのうみのしたであるいた)
光の海の下で 歩いた
(みあげたままかたまってあびたひかり)
見上げたまま 固まって浴びた光
(いまもさめないあすふぁるとをてらした)
今も冷めない アスファルトを照らした
(のびたかげとよこぎるかみひこうきたどる)
伸びた影と 横切る紙飛行機辿る
(あしあともじぶんらしくなくてわらったね)
足跡も自分らしくなくて 笑ったね
(とんでいったふうせんおいかけたせなか)
飛んでいった風船 追いかけた背中
(ざわめきのなかではぐれないようにまよった)
ざわめきの中で はぐれないように迷った
(こばんでたっていつかはえらぶときがおそって)
拒んでたって いつかは選ぶ時が襲って
(さからえないままたかくとびまわったねおんたち)
逆らえないまま 高く飛び回ったネオンたち
(あたりまえのようにくりかえすふつうに)
当たり前のように 繰り返す普通に
(よりかかるあたたかさがどうしようもないくらいこわいから)
寄りかかる温かさが どうしようもないくらい怖いから
(そまったらもうひろがったままぼくらの)
染まったら もう広がったまま僕らの
(きえることなくみみもとでひびいてる)
消える事なく 耳元で響いてる
(けがしたばしょわすれたってきにかけていたこと)
怪我した場所 忘れたって気にかけていた事
(いまでもずっとかわってないといえるかな)
今でもずっと変わってないと 言えるかな
(くらくなったほしぞらかえりみちのとちゅうで)
暗くなった星空 帰り道の途中で
(うつむいたままのちいさなうちゅうによばれた)
俯いたままの 小さな宇宙に呼ばれた
(いまこたえがなくてきこえなかったとしても)
今答えがなくて 聴こえなかったとしても
(さからえないままたかくうちあがったいのちと)
逆らえないまま 高く打ち上がった命と
(せかいのかたすみでつむぎだしたこきゅうに)
世界の片隅で 紡ぎ出した呼吸に
(よびかけるあたたかさにいつまでもつよくふれていたいなら)
呼びかける温かさに いつまでも強く触れていたいなら
(ふれたてのつめたさとふるえていたこえに)
触れた手の冷たさと 震えていた声に
(きづけなかったあのひに)
気付けなかったあの日に
(わからないままそのままでいいと)
分からないまま そのままでいいと
(おしえるからまっててほしい)
教えるから 待ってて欲しい
(さけびだしたしんぞうまざりあうきおく)
叫び出した心臓 混ざり合う記憶
(すりむいたあとにこぼれるしずくがふれたら)
擦り剥いた跡に こぼれる雫が触れたら
(こばんでたっていつかはえらぶときがおそって)
拒んでたって いつかは選ぶ時が襲って
(さからえないままたかくとびまわったねおんたち)
逆らえないまま 高く飛び回ったネオンたち
(じどうてきにやってくるにどとないふつうに)
自動的にやってくる 二度とない普通に
(よりかかるあたたかさがどうしようもないくらいこわいから)
寄りかかる温かさが どうしようもないくらい怖いから
(こわいから)
怖いから