もう一度だけふり向いて 桜田淳子
楽曲情報
もう一度だけふり向いて 歌桜田 淳子 作詞阿久 悠 作曲穂口 雄右
※このタイピングは「もう一度だけふり向いて」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(このわたしのめになにがみえますか)
この私の目に何が見えますか
(ちぎれたこころのいたいたしさね)
ちぎれた心の いたいたしさね
(そうわたしがいまいってほしいのは)
そう私が今いってほしいのは
(あやまちではないそのことばなの)
あやまちではない その言葉なの
(あなたはかみをきってしまい)
あなたは髪を切ってしまい
(ちがうひとのようにみえるけど)
違う人のように見えるけど
(さよならだけのきせつ)
さよならだけの季節
(もういちどだけふりむいて)
もう一度だけふり向いて
(もういちどだけ)
もう一度だけ
(このわたしのてをとってくれますか)
この私の手をとってくれますか
(こごえたこころをあたためるよう)
こごえた心をあたためるよう
(がくせいじだいのあまいおもいでを)
学生時代の甘い思い出を
(こわれたおもちゃにさせないように)
壊れたおもちゃにさせないように
(あなたがはなすあすのゆめは)
あなたが話す明日の夢は
(とおいことのようにおもうけど)
遠いことのように思うけど
(さよならだけのきせつ)
さよならだけの季節
(もういちどだけふりむいて)
もう一度だけふり向いて
(もういちどだけ)
もう一度だけ
(こわさずに こわさずに)
壊さずに 壊さずに
(せめて せめて せめて)
せめて せめて せめて
(おもいでだけでも こわさないで)
思い出だけでも 壊さないで