晴天を穿つ
楽曲情報
晴天を穿つ 作詞傘村トータ 作曲傘村トータ
傘村トータさんの『晴天を穿つ』です
※このタイピングは「晴天を穿つ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ばかやろう)
馬鹿野郎
(ぼくがどんなにことばをつくしても)
僕がどんなに言葉を尽くしても
(みみをふさいでるのはきみじゃないか)
耳を塞いでるのは君じゃないか
(きみをひきとめたい)
君を引き留めたい
(なあ、ほんとにおもうんだよ)
なあ、ほんとに思うんだよ
(ぼくになにができるんだろう)
僕に何ができるんだろう
(じぶんにいきるかちはない、)
自分に生きる価値はない、
(だれもしんらいができない、)
誰も信頼ができない、
(なんてのも)
なんてのも
(きみから)
君から
(ききたくなかったよ)
聞きたくなかったよ
(せいてんをうがってはらってぶちぬいた)
晴天を穿って 払って ぶち抜いた
(そらのうらがわの)
空の裏側の
(いちばんきれいなとこをきみにあげるよ)
一番綺麗なとこを君にあげるよ
(やくそくだよ、ぼくはいっしょうみかただ)
約束だよ、僕は一生味方だ
(きょうはんしゃになろう)
共犯者になろう
(ばかやろう)
馬鹿野郎
(ぼくがそばでてをひきつづけ)
僕が傍で手を引き続け
(きみのはなしをただきいたっていい)
君の話をただ聞いたっていい
(ぼくがよどおしなやんでまくらなぐりつけたのも)
僕が夜通し悩んで枕殴りつけたのも
(きみはしらないんだろうけど)
君は知らないんだろうけど
(いてもいなくてもかわらない、)
いてもいなくても変わらない、
(むしろそんざいしないほうがいい、)
むしろ存在しないほうがいい、
(なんてこと)
なんてこと
(だいすきなきみに)
大好きな君に
(いわせたのはどいつだ)
言わせたのはどいつだ
(どんてんをかぶってもぐってふりむいた)
曇天を被って 潜って 振り向いた
(きみのうらがわの)
君の裏側の
(いちばんきたないとこをぼくはもらうよ)
一番汚いとこを僕はもらうよ
(やくそくだよ、ぼくはいっしょうみかただ)
約束だよ、僕は一生味方だ
(きょうはんしゃになろう)
共犯者になろう
(ばかやろう)
馬鹿野郎
(きみはしぬけんりなんてないよ)
君は死ぬ権利なんてないよ
(しあわせになってずっとぼくといるのがぎむだ)
幸せになってずっと僕といるのが義務だ
(ぼくにいっしょうきえないきずをおわせて)
僕に一生消えない傷を負わせて
(ひとりでどこかへいくのを)
一人でどこかへ行くのを
(ぼくはぜったいゆるさない)
僕は絶対許さない
(せいてんをうがってはらってぶちぬいた)
晴天を穿って 払って ぶち抜いた
(そらのうらがわの)
空の裏側の
(いちばんきれいなとこをきみにあげるよ)
一番綺麗なとこを君にあげるよ
(やくそくだよ、ぼくはいっしょうみかただ)
約束だよ、僕は一生味方だ
(きょうはんしゃになろう)
共犯者になろう