片方だけが燃えている (ueil)
楽曲情報
片方だけが燃えている 作詞ueil 作曲ueil
歌詞タイピングです。
※このタイピングは「片方だけが燃えている」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あたまのなかさわがしいまま)
頭の中、騒がしいまま
(せんめいにました)
鮮明に増した
(そうはにごりとなった)
層は濁りとなった
(いやしいやさしさで)
卑しいやさしさで
(ぼくをこれいじょうだめにしないで)
僕をこれ以上 だめにしないで
(しらないふりでつくられていく)
知らないふりで作られていく
(はこにわのような)
箱庭のような
(ことばのうらをよむ)
言葉の裏を読む
(つづけていくうちに)
続けていく内に
(ながれないかわができてしまったようだ)
流れない川ができてしまったようだ
(かたほうだけが)
片方だけが
(かたほうだけが、)
片方だけが、
(かたほうだけが)
片方だけが
(かたほうだけが、)
片方だけが、
(かたほうだけが)
片方だけが
(かたほうだけが、)
片方だけが、
(もえている)
燃えている
(きづいていた)
きづいていた?
(とおいまちへといくいみも)
遠い街へと行く意味も
(なくなってしまう)
なくなってしまう
(どこまでいけど)
どこまで行けど
(おなじこえがして)
同じ声がして
(いきはとぎれてしまう)
息は途切れてしまう
(ほんとうまで)
本当まで
(おそわっていたら)
教わっていたら
(ぼくはどうしていただろうか)
僕はどうしていただろうか
(あたたかいきおくをすてて)
温かい記憶を捨てて
(きみのこともきらえたかな)
君のことも嫌えたかな
(ひとつひとつかいだんをのぼるように)
一つ一つ階段をのぼるように
(かわすことがこわくなる)
交わすことが怖くなる
(おもいどおりのおわりはないから)
思い通りの終わりはないから
(しずむようにまたねむるの)
沈むようにまた眠るの