夕平線 初音ミク
楽曲情報
夕平線 作詞Cielo 作曲Cielo
ゆうへいせん
Cielo氏、2作品目
第6回プロセカNEXT応募楽曲
第6回プロセカNEXT応募楽曲
※このタイピングは「夕平線」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(にしのそらがあかくそまる1にちのおわりをつげるように)
西の空が赤く染まる 1日の終わりを告げるように
(つまらないやって)
つまらないやって
(おなじいろのひびをあるきつづけたんだ)
同じ色の日々を歩き続けたんだ
(そんなぼくをはためにせかいはまわっているから)
そんな僕を傍目に 世界は回っているから
(いろあせたふうけいにいしをなげたの)
色褪せた風景に石を投げたの
(かいていにしずむせかいにぼくのこのみぎてをかざしたんだ)
海底に沈む世界に 僕のこの右手を翳したんだ
(あふれたもののなまえもしらずにぼくはただ)
溢れたものの 名前も知らずに僕はただ
(なんなんせいのかぜをまとってすいへいせんにかすむせかいへ)
南南西の風を纏って 水平線に霞む世界へ
(よるにうかぶつきをなぎはらって)
夜に浮かぶ月を薙ぎ払って
(あざわらっているようなひとにはなりたくないんだ)
嘲笑っているような人にはなりたくないんだ
(ぼくだってぼくのおもいがあるんだ)
僕だって僕の想いがあるんだ
(そらにさいたこどくのはなたばをあおっていこうぜ)
空に咲いた孤独の花束を 煽っていこうぜ
(ぼくにはぼくのせいぎがあんだ)
僕には僕の正義があんだ
(よぞらにきらめくつきのように)
夜空に煌めく月のように
(だれからもあこがれられるようなものじゃないけど)
誰からも憧れられるようなものじゃないけど
(ゆうだいなそうげんにさいたいちりんのはなのように)
雄大な草原に咲いた 一輪の花のように
(あしたにさくゆめをいまかざっていこうぜ)
明日に咲く夢を 今飾っていこうぜ
(よるのかぜがぼくのはだにするどくつきささる)
夜の風が僕の肌に 鋭く突き刺さる
(あしたからはじぶんのてでみらいをひらくのさ)
明日からは自分の手で 未来を拓くのさ
(そらにうかぶみかづきはぼくのこころをうばうようで)
空に浮かぶ三日月は 僕の心を奪うようで
(ひかるいっとうせいながめながらためいきをついていた)
光る一等星 眺めながらため息をついていた
(あのひのふうけいをぼくはいまでもおぼえているかな)
あの日の風景を僕は 今でも覚えているかな
(したをむいてあるくことしかできない)
下を向いて歩くことしか出来ない
(なんなんせいのかぜをまとってすいへいせんにかすむせかいへ)
南南西の風を纏って 水平線に霞む世界へ
(よるにうかぶつきをなぎはらって)
夜に浮かぶ月を薙ぎ払って
(あざわらっているようなひとにはなりたくないんだ)
嘲笑っているような人にはなりたくないんだ
(ぼくだってぼくのおもいがあるんだ)
僕だって僕の想いがあるんだ
(そらにさいたこどくのはなたばをあおっていこうぜ)
空に咲いた孤独の花束を 煽っていこうぜ
(ぼくにはぼくのせいぎがあんだ)
僕には僕の正義があんだ
(よぞらにきらめくつきのように)
夜空に煌めく月のように
(だれからもあこがれられるようなものじゃないけど)
誰からも憧れられるようなものじゃないけど
(ゆうだいなそうげんにさいたいちりんのはなのように)
雄大な草原に咲いた 一輪の花のように
(あしたにさくゆめをいまかざっていこうぜ)
明日に咲く夢を今 飾っていこうぜ
(よるのかぜがぼくのはだにするどくつきささる)
夜の風が僕の肌に 鋭く突き刺さる
(あしたからはじぶんのてでみらいをひらくのさ)
明日からは自分の手で 未来を拓くのさ