アブラカダブラ
楽曲情報
アブラカダブラ 歌Stack 作詞Stack 作曲ZUN
暁Recordsさんの アブラカダブラ です
@Wikiを基準としています
東方曲 No.348
以下敬称略
暁Records http://akatsuki-records.com/
https://twitter.com/Stack_Akatsuki
vocal : Stack
アブラカダブラ
この曲の公式MV等はありません
アルバム : アブラカダブラ
原曲 恋色マスタースパーク
追記 24/12月20日投稿
24/12月23日時点 人気ランク487位
東方曲 No.348
以下敬称略
暁Records http://akatsuki-records.com/
https://twitter.com/Stack_Akatsuki
vocal : Stack
アブラカダブラ
この曲の公式MV等はありません
アルバム : アブラカダブラ
原曲 恋色マスタースパーク
追記 24/12月20日投稿
24/12月23日時点 人気ランク487位
※このタイピングは「アブラカダブラ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
すぐにおわるぜ!
プレイ回数2290 歌詞かな212打 -
打てた君は、いや貴方様は、神いや、フランだ!
プレイ回数1.5万 歌詞かな30秒 -
プレイ回数3432 歌詞1703打
-
壊れた人形のマーチ神曲
プレイ回数703 歌詞かな90打 -
60秒以内に、打ち切れ!
プレイ回数2809 歌詞60秒 -
「魔界の夢」タイピングです
プレイ回数382 歌詞かな268打 -
無意識レクイエム大好き
プレイ回数1119 歌詞202打 -
2008年、もう17年前か⋯
プレイ回数849 歌詞かな710打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(はしれはしれはしれころばずに)
はしれ はしれ はしれ 転ばずに
(とんでとんでとんであきらめずに)
とんで とんで とんで 諦めずに
(たえずたえずたえず)
たえず たえず たえず
(つぶやいてまほうのことば)
呟いて魔法の言葉
(なあきみがきみが)
なあ きみが きみが
(きみがなくこともできず)
きみが泣くことも出来ず
(ひとり、ぎゅっとひざをかかえ)
ひとり、ぎゅっと膝をかかえ
(たえるよるがあるとすれば)
耐える夜があるとすれば
(まあ、わたしもそうさ)
まあ、私もそうさ
(そうだれよりも、だれよりも)
そう誰よりも、誰よりも
(つよいじぶんでいたいのさ)
強い自分でいたいのさ
(きのうより、かがやける)
昨日より、輝ける
(あすへのまほうを)
明日への魔法を
(あぶらかだぶら)
アブラカダブラ
(もしも、つまずいてもさ)
もしも、つまずいてもさ
(かおをあげてわたしのてをつかみなよ)
顔を上げて私の手を掴みなよ
(おやすいごようさ)
お安いごようさ
(あぶらかだぶら)
アブラカダブラ
(かがみよかがみなんて)
「鏡よ鏡」なんて
(たずねないでじぶんできめちゃえばいい)
たずねないで自分で決めちゃえばいい
(たのしいはずだぜ?)
楽しいはずだぜ?
(こいをこいをこいをするべきさ)
恋を 恋を 恋をするべきさ
(あした?らいねん?えがいたみらいぞうに)
明日?来年?描いた未来像に
(あゆみひびをつみかさねた)
歩み日々を積み重ねた
(りそうのじぶんにこいを)
理想の自分に恋を
(なあきみは)
なあ きみは
(きみはきみはどうなりたいの?)
きみはきみはどうなりたいの?
(あした、らいねん、)
明日、来年、
(そのまたみらいには)
そのまた未来には
(くうそうできればだいたいだいじょうぶ、それがまほうさ)
空想できれば大体大丈夫、それが魔法さ
(そういまよりも、いまよりも)
そう今よりも、今よりも
(つよいじぶんになりたいなら)
強い自分になりたいなら
(きのうより、かがやいてあしたへとまほうを!)
昨日より、輝いて明日へと魔砲を!
(あぶらかだぶら)
アブラカダブラ
(もしも、つまずいてもさ)
もしも、つまずいてもさ
(かおをあげて)
顔を上げて
(わたしのてをつかみなよ)
私の手を掴みなよ
(おやすいごようさ)
お安いごようさ
(うまれたばしょや、)
生まれた場所や、
(いまはたりないものを)
今は足りないものを
(いいわけにしてるひまなんてないのさ)
イイワケにしてるヒマなんてないのさ
(のりおくれるぜ)
乗り遅れるぜ
(あぶらかだぶら)
“アブラカダブラ”
(わたしにかけたものは、)
私に欠けたものは、
(いくらこがれても)
いくら焦がれても
(うらやんでもむだなてんよのさいで)
羨んでも無駄な天与の才で
(だからなんだよ、)
だからなんだよ、
(おなじものはいらない)
同じものはいらない
(いつかてにはいれてみせるさ)
いつか手に入れてみせるさ
(わたしがのぞんだものをね)
「私が望んだもの」をね