FLICK STREET
楽曲情報
FLICK STREET 歌秋山 黄色 作詞秋山 黄色 作曲秋山 黄色
秋山黄色さんの「FLICK STREET」です。
※このタイピングは「FLICK STREET」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(だれかのかげをふんで)
誰かの影を踏んで
(おにをだれかにわたした)
鬼を誰かに渡した
(やくわりのないおれののうないはじゆうがみたした)
役割のない俺の脳内は自由が満たした
(すぐさまなつがうたって)
すぐさま夏が歌って
(きみはどこかへきえた)
君はどこかへ消えた
(めくるまんがの1ぺーじのそくどかんで)
めくる漫画の1ページの速度感で
(ぬりかえてしまったきおくのなか)
塗り替えてしまった 記憶の中
(みぎてみぎあしひだりてひだりあし)
右手右足 左手左足
(ぎたーときみが)
ギターと君が
(いまふみしめたろじょうが)
今踏みしめた路上が
(つぎのいっぽもうけとめてくれんのかな)
次の一歩も受け止めてくれんのかな
(じぶんひとりしんじられないなんてね)
自分一人信じられないなんてね
(しんじらんない)
信じらんない
(ゆがんだしんきろうにあしおとこだまして)
歪んだ蜃気楼に足音木霊して
(かんじょうがふるえだす)
感情が震えだす
(ねえどうしてどうして)
ねえどうしてどうして
(おもいきりいきるほどにしにたくなんの?)
思い切り生きるほどに 死にたくなんの?
(しんぞうよりすこしおもたいりんご)
心臓より少し重たいりんご
(ばくばくばく)
バクバクバク
(ねえどうしてどうして)
ねえどうしてどうして
(あからさますぎたんだ)
あからさま過ぎたんだ
(つごうよすぎるせかいが)
都合よすぎる世界が
(またたくまにまばたきのあいだにまぶたのうらがわ)
瞬く間に瞬きの間に瞼の裏側
(いらいらさせやがって)
イライラさせやがって
(おれのせかいはここだ)
俺の世界はここだ
(いきをはききるようにいききってしまえ)
息を吐き切るように生き切ってしまえ
(ごめいふくなんかいのらないで)
ご冥福なんか祈らないで
(きみときみから)
君と君から
(きみとのきみはいま)
君との君は今
(きみってどこに?)
君ってどこに?
(ねえとおしてとおして)
ねえ通して通して
(このさきにいるのでしょう)
この先にいるのでしょう
(そらのそのむこう)
空のその向こう
(かんしょうがこのゆめをさませた)
感傷がこの夢を覚ませた
(ばくばくばく)
バクバクバク
(ねえとおしてとおして)
ねえ通して通して
(こころかからだできりさきあっている)
心か体で切り裂き合っている
(ちいさくなってしまうもうすこしいきてみよう)
小さくなってしまうもう少し生きてみよう
(だれかにとってのそれがおれにとってのきみなら)
誰かにとってのそれが 俺にとっての君なら
(いきてほしいっていうだろうね)
生きてほしいって言うだろうね
(かさなっていくふしぎ)
重なっていくふしぎ
(ちらちらするflickstreet)
チラチラする Flick Street
(かさなっていくflickstreet)
重なっていく Flick Street
(ぐらぐらする?flickstreet)
グラグラする? Flick Street
(だいじょうぶだよflickstreet)
大丈夫だよ Flick Street
(しんじてflickstreet)
信じて Flick Street
(しんじてflickstreet)
信じて Flick Street
(ねえどうしてどうして)
ねえどうしてどうして
(おもいきりいきるほどにしにたくなんの?)
思い切り生きるほどに死にたくなんの?
(しんぞうよりすこしおもたいりんご)
心臓より少し重たいりんご
(ばくばくばく)
バクバクバク
(ねえどうしてどうして)
ねえどうしてどうして
(のうみそのどこをとっても)
脳みそのどこをとっても
(ぐうぜんつよくなったぶぶんはない)
偶然強くなった部分はない
(きみがいないから!きみがいないなら!)
君がいないから!君がいないなら!
(じぶんをきりつけたゆううつは)
自分を切りつけた憂鬱は
(おれにゆいいつある)
俺に唯一ある
(だれかのいたみにきづくゆうきに)
誰かの痛みに気付く勇気に
(かわりますように)
変わりますように