ユリアザミ / 春奈るな
楽曲情報
ユリアザミ 歌春奈るな 作詞Bank of Innovation, Inc. 作曲Bank of Innovation, Inc.
春奈るなさんの「ユリアザミ」です!
※このタイピングは「ユリアザミ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ゆれるしんきろうなつのそらのいろ)
揺れる蜃気楼 夏の空の色
(ききたくないわえぴろーぐ)
聴きたくないわエピローグ
(かがやきにまみれたせつな)
輝きにまみれた刹那
(どこまでもひびけ)
どこまでも響け
(だってかならずまくはおりて)
だって必ず幕は下りて
(おとのないざんきょうが)
音の無い残響が
(むねのなかでずっとひかって)
胸の中でずっと光って
(こげてしまいそう)
焦げてしまいそう
(みだれうつゆめうつつのなか)
乱れ打つ夢うつつの中
(そのえがおにであえるのなら)
その笑顔に出会えるのなら
(せつなさにもいみがあるとおもえるから)
切なさにも意味があると思えるから
(うすべにのかげろうたちこめるねつじょう)
薄紅の陽炎 立ち込める熱情
(たしかにすぎてゆくときと)
確かに過ぎてゆく時と
(なんどもおもいだせるように)
何度も思い出せるように
(いまをみつめて)
今を見つめて
(ゆれるしんきろうなつのそらのいろ)
揺れる蜃気楼 夏の空の色
(ききたくないわえぴろーぐ)
聴きたくないわエピローグ
(かがやきにまみれたせつな)
輝きにまみれた刹那
(どこまでもひびけ)
どこまでも響け
(きっとだれしもたったひとつの)
きっと誰しもたった一つの
(とうげんきょうをもとめて)
桃源郷を求めて
(めぐりあいとすれちがいの)
巡りあいとすれ違いの
(うみをさまよう)
海を彷徨う
(はなやいであめやあられや)
華やいで雨や霰や
(せいじゃくにうかぶまでしばし)
静寂に浮かぶまでしばし
(あかくそめるねつをさましたくないから)
赤く染める熱を冷ましたくないから
(まいあがるほかげてんにとどくまで)
舞い上がる火影 天に届くまで
(なりやまないでばんらいよ)
鳴りやまないで万雷よ
(もうにどとたちどまらないって)
もう二度と立ち止まらないって
(むねにきざんで)
胸に刻んで
(はかなくうつくしいうたげはうたかた)
儚く美しい 宴は泡沫
(えんどろーるはみたくない)
エンドロールは見たくない
(むすうのかんじょうがはぜて)
無数の感情が爆ぜて
(ないてしまいそう)
泣いてしまいそう
(うすべにのかげろうたちこめるねつじょう)
薄紅の陽炎 立ち込める熱情
(たしかにすぎてゆくときと)
確かに過ぎてゆく時と
(なんどもおもいだせるように)
何度も思い出せるように
(いまをみつめて)
今を見つめて
(ゆれるしんきろうなつのそらのいろ)
揺れる蜃気楼 夏の空の色
(ききたくないわえぴろーぐ)
聴きたくないわエピローグ
(かがやきにまみれたせつな)
輝きにまみれた刹那
(どこまでもひびけ)
どこまでも響け