二番目物「祟神」
楽曲情報
二番目物「祟神」 歌めらみぽっぷ 作詞RD-sounds 作曲ZUN
凋叶棕さんの 二番目物「祟神」 です
@Wikiを基準としています
東方曲 No.487
以下敬称略
凋叶棕 http://www.rd-sounds.com/
https://twitter.com/rdwithleaf
vocal : めらみぽっぷ
二番目物「祟神」
この曲の公式MV等はありません
アルバム : 伝
原曲 明日ハレの日、ケの昨日
追記 25/5月7日投稿
東方曲 No.487
以下敬称略
凋叶棕 http://www.rd-sounds.com/
https://twitter.com/rdwithleaf
vocal : めらみぽっぷ
二番目物「祟神」
この曲の公式MV等はありません
アルバム : 伝
原曲 明日ハレの日、ケの昨日
追記 25/5月7日投稿
※このタイピングは「二番目物「祟神」」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(そらそらのどこまでも)
そら乾のどこまでも
(べにがらいろのあめがふる)
紅柄色の雨が降る
(ちもちもどこまでも)
ちも坤もどこまでも
(てつさびたいろのつちをふむ)
鉄錆びた色の土を踏む
(かったまけたはよのならいならば)
勝った負けたは世の倣いならば
(したがうほかにみちもなく)
従う他に路もなく
(しかしそのあまたのうらましきごと)
しかしその数多のうらましきごと
(このままですまされようか?)
このままで済まされようか?
(あかねさすそらのいろはたかく)
茜さす空の色は高く
(いなほはおもくあたまたれ)
稲穂は重く頭垂れ
(しかるにうやまうもののかげなく)
しかるに敬うもののかげなく
(おもなきだいちのはてに)
主なき大地の果てに
(まけみちをあるくよ)
負け路を歩くよ
(かばねのやまをあるくものには)
屍の山を歩くものには
(いちふみにふみなおたりぬ)
一踏み二踏みなお足りぬ
(いくみちきたみちたどらせはせぬ)
行く道来た道辿らせはせぬ
(けしてもどれぬしゅらのみち)
けして戻れぬ修羅の道
(はちみちをあるけよ)
覇ち道を歩けよ
(・・・・・・はてどなく。どこまで?)
……果てどなく。どこまで?
(われがたばねたむじょうのだいち)
われが束ねた無上の大地
(そのままぜんぶもっていけ)
そのまま全部持っていけ
(よはかくもうつろい)
世はかくも うつろい
(すてつるかみありひろうかみあり)
捨つる神あり拾う神あり
(とざまのもののてでいのちあらんことを)
外様のものの手で命あらんことを
(されどこれは)
されど これは
(だれにはたらくろうぜきなるか)
誰に働く狼藉なるか
(そをわすれることけしてゆるしなどせぬ)
そを忘れることけして許しなどせぬ
(そのかみのめい)
その簒奪者の名
(えいたいえいたいえいたいうらんでやろう)
永代永代永代恨んでやろう
(おなじくちにてことなるなをよぶ)
同じ口にて異なる名を呼ぶ
(ことほぐきずなもむなしく)
寿ぐ絆も虚しく
(きのうがいかにはれていようとも)
昨日が如何にハレていようとも
(あしたのゆくえはつゆしらず)
明日の行方はつゆ知らず
(まけいぬのまつろよ)
負け犬の末路よ
(まもられるもののよわさゆえに)
護られるものの弱さ故に
(つねによらばたいじゅのかげ)
常に寄らば大樹の陰
(そのいのりはだれがためのものか)
その祈りは誰が為のものか
(とうとうだれもしらぬまま)
倒々誰も知らぬまま
(しょうりしゃにとどくか)
勝利者に届くか
(・・・・・・そのものもいつまで?)
……そのものも いつまで?
(われがたばねたあまたのしんこう)
われが束ねた数多の信仰
(そのままぜんぶなげやって)
そのまま全部投げ遣って
(よはかくもうつろう)
世はかくも うつろう
(すてつるたみありひろうたみあり)
捨つる民あり拾う民あり
(とざまのもののてにいのちあらんことを)
外様の者の手に命あらんことを
(されどそれは)
されど それは
(だれにはたらくなおんなるか)
誰に働く亡恩なるか
(そをわすれることけしてゆるしなどせぬ)
そを忘れることけして許しなどせぬ
(そのうらぎりしゃのめい)
その背信者の名
(えいたいえいたいえいたいのろってやろう)
永代永代永代呪ってやろう
(やませはやらせきょうじのかぎり)
病ませ 流行らせ 凶事の限り
(くさのねひとつはやさずなって)
草の根一つ生やさずなって
(われがたばねたけがれをみたす)
われが束ねた穢れを満たす
(かくごはいかなるものか?)
覚悟はいかなるものか?
(よはかくもうつろい)
世はかくも うつろい
(すてつるちもなしひろうてんもなし)
捨つる地もなし拾う天もなし
(とざまのもののみにいのちあらんことを)
外様のモノの身に命あらんことを
(いきてあがなえ)
生きて 贖え
(けしてほろびることかなわぬよう)
けして滅びること叶わぬよう
(このなとともにしてわすれられぬよう)
この名と供にして忘れられぬよう
(このてんちのすべて)
この天地の全て
(えいたいえいたいえいたいえいたいえいたいえいたいえいたいえいたいえいたいたたってやろう)
永代永代永代永代永代永代永代永代永代祟ってやろう